このサイトについて(要点)
ここにあるのは、相模原市議会での阿部善博の質問と、それに対する相模原市側の答弁の記録です。初当選した2003年から現在まで、一般質問・委員会質疑・討論などを収めています。
いちばんの特長は、長い会議録を頭から読まなくていいこと。気になる言葉で探すと、問 質問と 答 答弁の該当箇所だけを抜き出して、年を追って並べます。
大事なお断り:このサイトは議会の公式サイトではありません。運営者(阿部善博)が整理したアーカイブです。気になる内容は、議会開催日等の記述から、公式の会議録と突き合わせてご確認いただけます。参考として、確認のための「出典」欄と原本ファイル(公式会議録サイトからコピーしたままのファイル)を用意しています。
整理の進み具合も正直に公開しています。多くの記録は公式出典との照合まで済んだ段階(整備レベル L3)で、要約・解説づけ(L4)はこれから順に進めます。くわしくは収録範囲・整備状況へ。
迷ったら「この画面の案内」。各画面の見出しのすぐ下に「この画面の案内」という行があり、その画面だけの説明を別のタブで開けます。サイト全体の案内はこのガイド、上部メニューの「あなたの議事録を整理」には詳しい別冊があります。
まずは、この3つだけ
まず、以下の3ステップの使い方を試してみてください。実際に押しながら読むこともできます。
気になる言葉で探す
トップページの検索窓に、知りたい情報や気になっている言葉を入れて「議事録を検索」。ひらがな・カタカナ、全角・半角、和暦(令和6年)の違いは気にしなくて大丈夫です。言葉が思いつかなければ、下に並ぶテーマ(学校・防災・道路・ごみ…)を押すだけでもOK。検索窓のすぐ下には「種類から探す」「年から探す」もあります。
トップページで検索してみる ※ サイトは別のタブで開きます(このガイドは残ります)
「経過」を眺めて、記録をひらく
検索すると、その言葉の「経過をたどる」ページが開きます。いつ・どう質問し、市が何と答えたかが、年ごとに抜き出されて並びます(本人の質問か、その答弁にその言葉が出てくる記録だけ。見出しやほかの発言者にしか出てこない記録は、下の「参考」に折りたたんであります)。各記録は最初の問答を開いて示し、ほかの該当箇所は「表示」を押すと開きます。気になった箇所の「続きを読む」を押すと、記録の該当場所へ直接ジャンプ。記録の中では 問 が青い枠、答 が緑の枠で色分けされ、質問した項目の目次も付いています。
出典と原本で、確かめる
それ、本当に言ったの?──と思ったら、記録ページの下にある「資料(原本)」と「出典」へ。会議録の原本ファイルをそのままダウンロードでき、改ざんされていないことを確かめるための照合番号(SHA-256)も添えています。質問の日付から、相模原市議会公式ホームページから検索した公式会議録情報と突き合わせることもできます。非公式アーカイブだからこそ、確かめる道を必ず残しています。
おススメの使い方(こんなときに)
あの問題、議会でどうなってる?
気になるテーマや困りごとの言葉(渋滞・通学路・公園・ごみ集積場所…)で検索。「経過をたどる」で、質問と市の答えを、経過とともに見ることができます。市への相談や自治会の話し合いの下調べに使うこともできます。
「財政」みたいな硬い言葉が思いつかない…
トップページの「話しかけるように探す」へ。「市の借金、大丈夫なの?」のようにふだんの言い方で書けば、探す言葉を取り出して経過をたどります。これはAIとの会話ではなく、入力した文章がサーバーの外へ送られることもありません。
いつ、どの委員会にいたの?
「年表」に、年度ごとの所属と役職(長・常任委員会・特別委員会・議会運営委員会・その他)を並べています。記録がある名称は押すと、その年度のその委員会の記録の一覧に進めます。年度は 5 月の臨時会の初日で区切っています。右端の「本会議での質問」から一般質問・代表質問にも進めます(この列だけは年度ではなく、その年の 1〜12 月で数えています)。
→ 年表を見る
このサイトは AI をどう使っているの?
「生成AIの活用」にまとめています。案内役(運営者が用意した答え/AI の案内役)、「あなたの議事録を整理」、AI を使った文章は運営者が確認したものだけを公開すること、利用者の入力を外部に送るのは同意した機能だけであること。
人とのやり取りのように、AIが答えます。探すより先に、質問にひとこと答えます。
「AIの案内役」が、このサイトの記録にあることだけを、根拠の記録を示しながら答えます。記録に無いことは「見当たりません」と返します。市役所に聞くべきことは窓口をご案内。やり取りしている発言の相手は阿部善博本人ではありません。API利用(費用は運営者が負担)で呼び出している生成AIが回答しています。利用前に、外部AIへの送信などについての同意をお願いしています。
ひとつの話題を、何年ぶんもたどりたい
「経過をたどる」ページには年ごとのジャンプが付いていて、2003年からの流れを順に追えます。さらに、新しい記録では質問項目のわきに「経過」ボタンがあり、読んでいる項目からそのままその話題の歴史へ飛べます。防災・まちづくりなど、長く続くテーマほど面白い機能です。
手元にある会議録も、こんなふうに整理したい
「あなたの議事録を整理」に、お持ちの会議録(PDF・Word・テキスト)を入れると、質問者ごとの「質問→答弁」一覧に整理します。相模原市に限らず、全国どこの議会の会議録でも(◆・◎・○の記号形式なら)使えます。市民の調べ物にも、議員の質問づくりにも。アップロードした元ファイルは保存されず、結果も2時間で自動的に削除されます。
→ 自分の議事録を整理してみる / まずサンプルを見る / 詳しい使い方(別冊)
このサイトならではの機能
「公開されている」と「使える」は違う──そんな問題意識から作っている、このサイトならではの仕組みです。
- 言葉のゆらぎに強い検索。ひらがな/カタカナ、全角/半角、和暦(令和6年)/西暦の違いを吸収して探します。
- 問と答の色分け+質問ごとの目次。長い会議録を、問(青)と答(緑)に区切り、質問した項目から答弁へ一足飛びに移動できます。
- 項目ごとの「経過」ボタン。ひとつの質問項目から、その話題が過去どう議論されてきたかへ、その場でたどれます。
- 原本ファイル+照合番号(SHA-256)。各記録に元ファイルを添え、ファイルが改ざんされていないか確かめられる番号を公開しています。
- 訂正依頼→訂正履歴。誤りを見つけたら各記録ページの下から連絡でき、必要な訂正は「訂正履歴」として公開します。直したことを隠しません。
- AIの使いどころを必ず明示。AIが作った文章には「AIが作った・運営者未確認」の表示と、作成時刻・使用モデル名を添えます。確認済みのものだけが正式な記事になります。
- プライバシーへの配慮。検索や「話しかけるように探す」の入力は外部に送られません。外部AIを使うのは、利用者が同意した機能だけ。アクセス解析もサイト内で件数を数えるのみで、個人を識別しません。
機能一覧(全体マップ)
表は横にスクロールできます。リンクはすべて別タブ(サイト側のタブ)で開きます。
| 機能 | できること | 場所 |
|---|---|---|
| 検索(経過をたどる) | 言葉ひとつで、質問と答弁の該当箇所を年順に抜き出し。表記ゆれ・和暦にも対応 | トップ |
| 話しかけるように探す | ふだんの言い方から探す言葉を取り出して検索。外部送信なし | トップ |
| AIの案内役 | 記録にあることだけを根拠つきで回答。同意のうえで利用 | /guide |
| 議事録を検索 | 検索語・種類・年の3条件で一覧を絞り込み(上部メニューの「議事録を検索」) | /records |
| 種類から探す | 一般質問・代表質問・委員会質疑・予算審査・決算審査・討論・委員長報告など、種類の説明つきで一覧へ | トップ(検索窓の下) |
| 年から探す | 2003年〜現在までを年ごとに一覧(直近10年+「それ以前の年を表示」) | トップ(検索窓の下) |
| 議運(時系列) | 議会運営委員会の記録を、会議ごとの主な内容(協議事項の見出し)つきで時系列に一覧。上部の年(画面上部に固定)を押すとその年へ。主な内容は 6 件まで開き、残りは「ほか N 件を表示」で開く。運営者の一言要約がある会議は要約を主な内容とし、本文から自動で拾った見出しは「本文の見出し(自動抽出)」の折りたたみに。見出しが無い会議(協議事項の欄が空の緊急の議運など)は冒頭の発言の一部を示す。検索欄で議運の記録だけを探せる。委員長として進行した会議は年とタイトルだけ、本人の発言が無い会議は「出席のみ」の印(本人が委員長として進行した発言がある議運は「委員長として進行」の印)。各記録では本人の発言に印が付き、画面下の「前へ/次へ」で本人の発言だけをたどれる(「本人の発言だけ見る」で絞り込み) | トップの「専用ページ」 /steering |
| 議長として進行した会議 | 議長として本会議を進行した会議の記録。発言の抜粋ではなく会議の全文(検索・テーマ・経過の対象外)。年ごとにタイトルを一覧 | トップの「専用ページ」 /presiding/assembly |
| 年表 | 年度ごとの所属と役職(長・常任委員会・特別委員会・議会運営委員会・その他)。記録がある名称を押すと、その年度のその委員会の記録の一覧へ(リンクは表示のたびに記録から付く・v0.6.55)。年度は 5 月の臨時会の初日(切り替え日)から翌年の切り替え日まで。切り替え日の記録は前後どちらの年度からも届く(v0.6.50。切り替え日が分からない年は 5 月 1 日)。所属・役職は運営者の記録によるもの(v0.6.48)。常任委員会の「予算 N 件」「決算 N 件」は、その年度の予算審査・決算審査(分科会)の記録がある場合にだけ出る印で、押すとその記録へ(v0.6.49)。右端の「本会議での質問」は一般質問・代表質問の記録があるときだけ出る。この列だけは年度ではなく実施年(その年の 1〜12 月)で数える(v0.6.51) | |
| 生成AIの活用 | 案内役の小窓、案内役の説明、「あなたの議事録を整理」、このサイトでの AI の使い方、運営者の一文(v0.6.48) | |
| 動画(参考) | 記録票の「出典」の下に出る、議会中継(録画)や YouTube へのリンク。外部サイトを別の画面で開きます(埋め込みはしない)。登録がある記録にだけ出ます。一覧の「動画」の印は運営者の設定で ON/OFF(v0.6.48) | |
| 仮の記録 | 正式な会議録が調製されるまでの間、運営者が録音から文字起こしして整えた記録。一覧と記録票に「仮」の印が付き、記録票の上に説明が出ます。正式な会議録ではありません。正式な会議録が公開されると、その記録に差し替わり、前の URL は新しい記録へ転送されます。案内役・AI のまとめ・テーマの経過の材料には使いません(v0.6.60) | |
| 切り出し元/切り出した記録 | 記録の一部(議長の退任挨拶など)を、そのままの文字で別の記録にしたときに出る印。元の記録は変えていません(v0.6.52) | |
| 案内役の質問例 | トップの「まずは案内役に聞いてみる」の質問例。運営者が用意した答えと「次に見ると分かること」を示す(AI は使わない)。入力欄からは AI の案内役(公開中のとき)か「経過をたどる」へ | トップのメニューの下 /faq |
| 委員会の記録(委員会ごと/年ごと) | 委員会質疑・予算審査・決算審査・特別委員会の記録を、委員会ごと(在籍した委員会と時期が分かる)または年ごと(その年に出席した委員会)にまとめて一覧。種類の切替は件数つき。各行のタイトルから記録へ | トップの「専用ページ」・記録一覧(種類が委員会のとき) /committees |
| 委員長として進行した会議 | 委員長として委員会を進行した会議の記録(議会運営委員会を含む)。委員会ごと(委員長を務めた委員会と時期)/年ごとで切り替えて一覧。「副」は副委員長の記録 | トップの「専用ページ」 /presiding/committee |
| よもやま話 | 議会のこぼれ話(運営者の文章。議事録ではないので予告なく書き換えられ、訂正履歴は公開しない)。議事録からの引用は原文のままで、「原文を見る」からその発言に飛べる。原文と照合できない引用には印が付く | /yomoyama |
| 機能 | できること | 場所 |
|---|---|---|
| 読みやすい表示 | 問と答の色分け、質問した項目の目次、項目→答弁ジャンプ | 各記録ページ |
| 項目ごとの「経過」 | 読んでいる質問項目から、その話題の過去の議論へ | 各記録ページ |
| 原文を表示 | 整理前の会議録本文(ページ番号つき)をそのまま確認 | 各記録ページ |
| 資料(原本) | 元ファイルのダウンロード。照合番号(SHA-256)つき | 各記録ページ |
| 出典と確認状況 | 公式資料へのリンクと、その確認状況 | 各記録ページ |
| 関連する記録 | 同じテーマのほかの記録へ | 各記録ページ |
| 訂正依頼 | 誤りの連絡フォーム。必要な訂正は「訂正履歴」として公開 | 各記録ページ |
| 整備レベル表示 | その記録の整理の進み具合(L0〜L5)を明示。「整備レベルとは」から説明へ | 各記録ページ |
| パンくず | ページ上部の「← 議事録を検索 / 年 / 種類」で一覧に戻る。右端の「記録ページの見方」でこのガイドの該当箇所を開く | 各記録ページ |
| 機能 | できること | 場所 |
|---|---|---|
| 議事録を整理する | 手元の会議録(PDF/Word/テキスト・20MBまで)を「質問→答弁」一覧に。全国の議会の会議録に対応。任意で「AIで一言化」。Word/Markdown/テキストで持ち帰り | 上部メニュー /digest 使い方(別冊) |
| 収録範囲・整備状況 | 収録件数・整備レベル・出典確認状況・公開準備中の件数まで公開 | /coverage |
| 編集方針 | 記録をどう整理・公開しているかの方針 | /policy |
| 出典利用方針 | 公式資料の利用についての考え方。引用・リンクの参考に | /sources |
| プライバシーポリシー | 外部送信・保存・アクセス解析の扱い | /privacy |
| サイト全体の使い方 | このガイド。上部メニュー右端の丸いボタンとフッターから、別のタブで開く | 上部メニュー |
| トップ | トップページへ戻る。上部メニューの先頭(サイト名を押しても同じ) | 上部メニュー |
| はじめに | 運営者からのごあいさつ(写真つき)。「トップ」の次 | 上部メニュー |
| 議会史 | 議事録でたどる議会の歴史。運営者がテーマ(大テーマ・小テーマ)ごとに解説と主な議事録を並べる。会議全体の記録(付属の議事録)も載る。上部のテーマの帯から各テーマへ移動 | /history(公開のテーマがあるとき上部メニューにも) |
| 付属の議事録 | 議会史・よもやま話の資料として取り込んだ会議全体の記録(他の議員・執行部の発言を含む)。検索・一覧・件数・年表には出ず、それらのページと記録票の URL からだけ開ける。発言ごとに番号(#s-1 …)が付き、その発言へのリンクを作れる | 各ページから |
| ご意見 | 使ってみた感想や要望を送れる(選択式 3 問は任意)。「公開してもよい」を選ぶと、運営者の返答つきで「みなさんの声」に載ることがある | 上部メニュー右の「ご意見」 /feedback |
| 上部メニューの下のメッセージ | 運営者からの短いお知らせ。複数あるときは一定の秒数ごとに入れ替わる | 各画面の上部 |
| この画面の案内 | 各画面の見出しの下。その画面だけの説明(整理ツール・結果ページ・案内役・経過・記録票)を別のタブで開く | 各画面 |
| 「議事録を整理する」の使い方(別冊) | 整理ツールの手順・画面の見方・入力とできあがりの例・議員向け/市民向けの使い方 | /manual/digest |
スマホでの使い方
このサイトはスマートフォンでそのまま使えます。ちいさなコツだけ。
- まずはテーマを押すだけ。トップの「学校」「防災」などのテーマを押せば、文字を打たずに経過が開きます。
- 経過ページは「年」で飛ぶ。ページ上部の年(2004年・2014年…)を押すと、その年までひとっ飛び。長押し不要です。
- 長い記録は目次から。記録ページの「質問した項目」を押せば、読みたい項目と答弁へ直行。ページ内の「▲ TOPへ戻る」も使えます。一覧に戻るときは、ページ上部の「← 議事録を検索」。
- 原本ファイルは「別画面で開く」。PDFは端末によって挙動が違うため、開けないときはダウンロードしてから閲覧アプリでどうぞ。
- 文字が小さいときは。お使いのブラウザの文字サイズ設定(例:メニュー→設定→文字サイズ)が効きます。このガイドは上の「文字を大きく」ボタンでも変えられます。
- 共有はそのままURLで。経過ページや記録ページのURLを共有すれば、相手も同じ画面を開けます。検索語のしるし(黄色いハイライト)も引き継がれます。
よくある質問
公式の会議録と、どこが違うのですか?
公式の会議録は議会が作る正式な記録で、正確性の最終よりどころです。このサイトは、その中から阿部善博の発言部分を、運営者本人が探しやすく読みやすく整理した非公式のアーカイブです。だからこそ各記録に出典欄と原本ファイルを付け、公式資料で確かめられるようにしています。相模原市議会の公式の会議録はこちらからどうぞ。
内容はどこまで正確ですか?
各記録に「整備レベル」を表示しています。多くは L3(公式出典と照合済み)ですが、機械的に区切った表示には区切りのずれが残ることがあります。項目名や区切りは順に確認を進めます。正確な発言内容は、記録ページの「原文を表示」や原本ファイル、公式会議録でご確認ください。
AIはどこで使われていますか? 勝手に外部へ送られませんか?
AIを使うのは、(1)AIの案内役、(2)議事録整理の「AIで一言化」、(3)経過ページの「このテーマのまとめ」(運営者が事前に作るか、閲覧者が「まとめを作る」ボタンを押して同意したときだけ作られます)──に限られます。AIが作った文章には必ず「AIが作った・運営者未確認」と作成時刻・モデル名を表示し、運営者が確認したものだけを正式に公開します。検索や「話しかけるように探す」の入力が外部に送られることはありません。くわしくはプライバシーポリシーへ。
間違いを見つけました。どうすれば?
ありがとうございます。いちばん助かるお知らせです。各記録ページ下部の「誤りを見つけたら(訂正依頼)」フォームからお送りください。内容を確認のうえ、必要な訂正は「訂正履歴」として公開します(個人情報は書かないでください)。
ほかの議員や、ほかの議会の発言も見られますか?
このサイトに収録しているのは阿部善博の発言記録です(答弁など、やり取りの相手方の発言は文脈として含まれます)。ただし「議事録を整理する」を使えば、お手元にある全国どの議会の会議録でも、質問→答弁の一覧に整理できますので、ご活用ください。特定のテーマのまとめや、議員の方は、前年の予算議会の議論を投入し、質問と答弁をまとめることで、ご自身の質問作成に活用することができます(例:昨年「○○します」と答弁しているが、現在の状況は?など)。
記事へのリンクや引用はできますか?
各ページへのリンクはご自由にどうぞ(URLはそのまま共有できます)。会議録原文の引用などについては出典利用方針をご覧のうえ、出所(公式会議録)を明記してのご利用をお願いします。
困ったとき
検索しても見つからない──別の言い方(例:「渋滞」→「交通」「道路」)を試すか、「話しかけるように探す」に文章で書いてみてください。それでも無ければ、まだ取り上げていない話題か、未収録・整備中の記録かもしれません(収録範囲参照)。
表示がおかしい・開けない──ページの再読み込み(引っぱって更新)をお試しください。直らない場合は、お使いの機種・ブラウザ名を添えてお知らせいただけると助かります。
連絡先──運営者:阿部善博 abe@abn.jp(記録の誤りを見つけた方は、各記録ページの訂正依頼フォームからお知らせください)