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【委員会質疑】平成22年 3月 総務委員会 03月05日-01号

種類
委員会質疑 常任委員会などで、担当部局に細かく確かめるやり取り
開催日
2010-03-05(2010年(平成22年)3月5日) 2009年度
会議
相模原市 平成22年 3月 総務委員会 03月05日-01号
確認項目
  • 出典 出典確認済み 公式資料の URL と照合済み
  • 本文 公式会議録の発言集の複製 原本本文(会議録パック)
  • 話者・区切り 発言単位あり 運営者が区切りと話者を確認
  • 質問・答弁の対応 自動推定 答弁冒頭の項目名で照合。確信が低いものは「未特定」(運営者の確認は v0.6.46 で)
  • 要約・解説 なし
各項目は記録のデータから計算しています(v0.6.45)。整備レベル L3 L3:公式出典との照合済み 整備レベルとは
出典
出典確認済み

質問と答弁(読みやすい表示)

会議録の記号(◆=質問者、◎=答弁、○=議長)から機械的に区切って並べた表示です。区切りや項目名は運営者が確認したものではありません(整備レベル L3)。原文は下の「原文を表示」で確認できます。

「盗難」が出てくる箇所:0 か所 本文にはこの言葉が見つかりませんでした(タイトルやテーマに含まれています)。

本人の質問 3 回・答弁 4 回。青の枠が議員の質問、緑の枠が市側の答弁です。

議長 阿部善博委員長:他に質疑はないか。(「進行」と呼ぶ者あり) 委員長を交代する。 〔委員長、副委員長と交代〕

議長 藤井副委員長:阿部委員。

問 阿部善博委員

予算書126ページの渉外費の厚木基地の件と、情報システム費の件で伺う。

厚木基地の航空機騒音に対する取り組みだが、現在、相模原市南部では朝7時ぐらいから夜10時前まで、飛行機がずっと飛びっぱなしということで、私も動画で撮影してホームページにアップしてみたが、前は、すぐ行ってしまうので撮るのも難しかったが、今は外を歩いていれば、すぐ撮れて、すぐアップできるような状況で、反響も大きい。音が大きい上に飛ぶ時間が長くて、市役所の方まで飛んできているということで範囲も広く、また、機種はヘリコプター、輸送機、ジェット機さまざまということで、市に説明は何もない。あげくの果てに部品が落ちたという話も出てきて、どうなっているのかということだが、まず、そのことを指摘して、これ以上に取り組みをしていかなければいけないというところで、市役所の組織改編の状況を見ると、基地対策の部分を担当している渉外課と国際交流とか親善の部分を担当している文化国際課が一緒になるような形に見えるが、片方で笑顔で握手をしながら、片方で厳しい交渉をすると市民には受け取られているし、一方で、市の職員のモチベーションとか、効率化と言っているのは役所の都合ではないか、内容で考えたら市民にとってはわかりにくいのではないかという意見も聞いているが、この点に関して、部長級以上の方に説明してもらいたい。

答 飯田企画部長 質問へ

今回、企画部渉外課を渉外部渉外課へということは、片方の手で握手をしながら、片方の手で強い交渉をしていくのは、外交の基本だろうと思っている。これは米軍と相対するときにもまさに通じることで、ただ机をたたいているだけでは交渉にはならないと思う。やはり、お互い友好を結ぶ部分はしっかりとそうした交流を続けていった中で、米軍と交渉していくというのは大切なことだろうと思っている。

もう一つは、今、企画部の中にあって所管しているが、数年前、担当部長がいたときもあったと思う。そうすると、やはり渉外部門に対するかかわり方がより強く持てる部分は当然出てくるので、米軍基地の早期返還を進めていく中にあっては、しっかりと直接の部長をもって担当していくことが重要ではないかということを踏まえて、今回、企画部から新たな渉外部へという位置づけにしたところである。

答 阿部善博委員 質問へ

方向性というか、中身の部分で説明してもらったので、ぜひ、そういう気持ちでやってもらいたいと思うし、また、昨日の議論でも、渉外課の負荷が非常に高い状況という答弁もあったので、職員だけでなくて、やはり政令市移行で県並みの権限という話の中で、加山市長のパフォーマンスに期待する声もたくさんもらっているので、その旨、しっかりと受けとめてもらいたい。

情報システム費に関してだが、市が1日に政令指定都市移行を迎えて、新しい業務のシステムが入ってくる部分と3区に分かれる部分、また、さまざまな改編だけでなくて、3月31日に月締めと年度末の締め処理をやった後に、4月1日の移行からの新しい部分を稼働させなければいけないということで、先行市でも事例が少ないということで、大変危険な、リスクも高い移行になる。この議論を続けてやってきたが、改めて、体制とか問題が発生したときの対応、リスク回避をした部分もあると思うので、先に延ばした部分とか回避した部分、その辺あったら、改めて伺いたい。

答 植松企画部参事 質問へ

今回の政令市の移行プロジェクトに関しては、政令市移行のケース、先行市の状況を十分調査した。その中で、特に本市がユニークというか、他市にない体制をとったのが、プロジェクトの管理体制である。全体統括、簡単に言うと、改修の数が多岐にわたるので、全体を一つの大きなプロジェクトとして、進行管理、リスク管理、調達費の精査。移行についての質問だが、移行については、今、リハーサルを3回実施して、段階的な移行ができる部分、例えば税の制度とか来年の1月に変わるような部分は、別にことし変更する必要はないので、1年先送りというか、延ばしてリスク回避を図る。緊急時の対応については、実は政令市のプロジェクト管理の中で、毎月、ベンダーと進捗に関して全体統括ミーティングをやっており、それぞれ各サブシステムごとに問題点とか課題点を先に出してもらうということでやっており、今のところ、順調にいっている。コストの精査については、今回、補正で4億数千万の政令市移行の減額補正を出して、その部分については、見積もりとか調達のガイドラインに従って、かなりコストを精査したということで、1つは、このプロジェクトの効果ではないかと把握している。

問 阿部善博委員

私も現場にいたことがあるのでわかるが、障害が起きるときは起きるし、完璧なものはないと思うが、政令市になってシステム障害というニュースが流れれば、当然、ほら見たことかということになるわけで、やはり何が起こってもきっちりと取り組んでいける、フォローができることが一番大事だと思うので、今の説明にあった全体の部分で、しっかりと対応してほしいと思う。すっきりと移行できること、何もないことを祈っている。

今の部分に関連して、政令市移行の前に4町との二度の合併を経て、例えばホストコンピュータのダウンサイジングとか、大幅な効率化とか、さまざまな改編の話があるたびに、合併があるので、このままのシステムで統合しなければいけない、政令市移行があるので、今は大きい改編をするよりは、現状のシステムを何とか直しつつ、やりくりしていくと。今の説明でもあったように、来年ぐらいまで延ばす部分もあるので、何とか現状を維持しながら、市民サービスに影響のないようにやっていくということで、これはそのとおりだと思うが、一方で、情報技術の進歩のスピードに合わせて、市の業務も変えていかなければいけないし、システムも新しくしていかなければいけないのではないかという話をしたときに、合併があるから変えられないという大義名分で手をつけていない部分は非常に大きいと思う。その部分が、今、他市とか先進市と非常に差が開いているという現状がある。ここに対して、この予算を見る限りでは、まだまだ政令市を何とかやるという、確かにそこは大事なところだが、その後、次の新しいものを考えていかなければいけないときに、ちょっと遅いのではないかということがあるが、現状どう考えているのか。

答 植松企画部参事 質問へ

今、策定中の情報マネジメント推進計画の中で、基本的な目標は3つ立てている。1つは市民の利便の実感を得てもらうようなサービスの追求、2番目は、これも過去は言っていなかったと思うが、地域の活性化に何らかの形でICTが寄与できる部分を精査していって、それを推進していこうと。その中では、町の活性化に対してとか、安全、安心とか、多岐にわたる。3番目に、ICTの的確な利活用を図り、行政の効率化を図っていくという目標があるが、その中の業務とシステムの全体最適。ちなみに一般的には、いろいろな企業とか中央省庁などでもやっていることだが、私としては、この相模原版をつくっていきたいと思っている。そこについては、今の行政のプロセスとかを見直しながら、例えば、統合できる部分は統合していく、コストを削減できる部分は削減していくということで、サービスとコストと生産性という3つの大きな視点を考えた中でやっていく。その中の一つの要素として、ホストコンピュータをどうしていくかという方向性を出していくべきということで、時間軸が遅いのではないかという指摘だが、今のところ、平成22年の上半期ぐらいまでで、そこら辺の詰めを行っていく。あとは今、厳しい財政状況の中で、どういった財源を見つけていくかということについても、いろいろ知恵を絞っていこうという形で進めているところである。

問 阿部善博委員

取り組み状況はわかった。ただ1点、政令指定都市移行を無事果たした後、それでは、この計画でどういうことをやろうかという具体的な話になるのではなくて、すっきりと移行を果たした後、満を持して具体的なものをせきを切ったように取り組めるような気持ちで、情報の話はわからないという幹部職員がいまだにいたので、そういうことではなくて、せっかくつくった計画に魂を入れて取り組まれるように要望する。

議長 藤井副委員長:委員長を交代する。 〔阿部委員、委員長に復帰〕

議長 阿部善博委員長:他に質疑はないか。(「進行」と呼ぶ者あり) 休憩する。 午後0時27分 休憩

原文 公式会議録の発言集の複製 そのまま・区切りなし

上の「質問と答弁」は、この原文を機械的に区切って並べ直したものです。ここは区切りや項目名を加えていない原文で、確認のために残しています。

原文(公式会議録の発言集の複製)
原文を表示(公式会議録の発言集の複製・そのまま)
相模原市 平成22年 3月 総務委員会 03月05日-01号 ○阿部善博委員長 他に質疑はないか。(「進行」と呼ぶ者あり) 委員長を交代する。 〔委員長、副委員長と交代〕 ○藤井副委員長 阿部委員。 ○阿部善博委員 予算書126ページの渉外費の厚木基地の件と、情報システム費の件で伺う。 厚木基地の航空機騒音に対する取り組みだが、現在、相模原市南部では朝7時ぐらいから夜10時前まで、飛行機がずっと飛びっぱなしということで、私も動画で撮影してホームページにアップしてみたが、前は、すぐ行ってしまうので撮るのも難しかったが、今は外を歩いていれば、すぐ撮れて、すぐアップできるような状況で、反響も大きい。音が大きい上に飛ぶ時間が長くて、市役所の方まで飛んできているということで範囲も広く、また、機種はヘリコプター、輸送機、ジェット機さまざまということで、市に説明は何もない。あげくの果てに部品が落ちたという話も出てきて、どうなっているのかということだが、まず、そのことを指摘して、これ以上に取り組みをしていかなければいけないというところで、市役所の組織改編の状況を見ると、基地対策の部分を担当している渉外課と国際交流とか親善の部分を担当している文化国際課が一緒になるような形に見えるが、片方で笑顔で握手をしながら、片方で厳しい交渉をすると市民には受け取られているし、一方で、市の職員のモチベーションとか、効率化と言っているのは役所の都合ではないか、内容で考えたら市民にとってはわかりにくいのではないかという意見も聞いているが、この点に関して、部長級以上の方に説明してもらいたい。 ○飯田企画部長 今回、企画部渉外課を渉外部渉外課へということは、片方の手で握手をしながら、片方の手で強い交渉をしていくのは、外交の基本だろうと思っている。これは米軍と相対するときにもまさに通じることで、ただ机をたたいているだけでは交渉にはならないと思う。やはり、お互い友好を結ぶ部分はしっかりとそうした交流を続けていった中で、米軍と交渉していくというのは大切なことだろうと思っている。 もう一つは、今、企画部の中にあって所管しているが、数年前、担当部長がいたときもあったと思う。そうすると、やはり渉外部門に対するかかわり方がより強く持てる部分は当然出てくるので、米軍基地の早期返還を進めていく中にあっては、しっかりと直接の部長をもって担当していくことが重要ではないかということを踏まえて、今回、企画部から新たな渉外部へという位置づけにしたところである。 ○阿部善博委員 方向性というか、中身の部分で説明してもらったので、ぜひ、そういう気持ちでやってもらいたいと思うし、また、昨日の議論でも、渉外課の負荷が非常に高い状況という答弁もあったので、職員だけでなくて、やはり政令市移行で県並みの権限という話の中で、加山市長のパフォーマンスに期待する声もたくさんもらっているので、その旨、しっかりと受けとめてもらいたい。 情報システム費に関してだが、市が1日に政令指定都市移行を迎えて、新しい業務のシステムが入ってくる部分と3区に分かれる部分、また、さまざまな改編だけでなくて、3月31日に月締めと年度末の締め処理をやった後に、4月1日の移行からの新しい部分を稼働させなければいけないということで、先行市でも事例が少ないということで、大変危険な、リスクも高い移行になる。この議論を続けてやってきたが、改めて、体制とか問題が発生したときの対応、リスク回避をした部分もあると思うので、先に延ばした部分とか回避した部分、その辺あったら、改めて伺いたい。 ○植松企画部参事 今回の政令市の移行プロジェクトに関しては、政令市移行のケース、先行市の状況を十分調査した。その中で、特に本市がユニークというか、他市にない体制をとったのが、プロジェクトの管理体制である。全体統括、簡単に言うと、改修の数が多岐にわたるので、全体を一つの大きなプロジェクトとして、進行管理、リスク管理、調達費の精査。移行についての質問だが、移行については、今、リハーサルを3回実施して、段階的な移行ができる部分、例えば税の制度とか来年の1月に変わるような部分は、別にことし変更する必要はないので、1年先送りというか、延ばしてリスク回避を図る。緊急時の対応については、実は政令市のプロジェクト管理の中で、毎月、ベンダーと進捗に関して全体統括ミーティングをやっており、それぞれ各サブシステムごとに問題点とか課題点を先に出してもらうということでやっており、今のところ、順調にいっている。コストの精査については、今回、補正で4億数千万の政令市移行の減額補正を出して、その部分については、見積もりとか調達のガイドラインに従って、かなりコストを精査したということで、1つは、このプロジェクトの効果ではないかと把握している。 ○阿部善博委員 私も現場にいたことがあるのでわかるが、障害が起きるときは起きるし、完璧なものはないと思うが、政令市になってシステム障害というニュースが流れれば、当然、ほら見たことかということになるわけで、やはり何が起こってもきっちりと取り組んでいける、フォローができることが一番大事だと思うので、今の説明にあった全体の部分で、しっかりと対応してほしいと思う。すっきりと移行できること、何もないことを祈っている。 今の部分に関連して、政令市移行の前に4町との二度の合併を経て、例えばホストコンピュータのダウンサイジングとか、大幅な効率化とか、さまざまな改編の話があるたびに、合併があるので、このままのシステムで統合しなければいけない、政令市移行があるので、今は大きい改編をするよりは、現状のシステムを何とか直しつつ、やりくりしていくと。今の説明でもあったように、来年ぐらいまで延ばす部分もあるので、何とか現状を維持しながら、市民サービスに影響のないようにやっていくということで、これはそのとおりだと思うが、一方で、情報技術の進歩のスピードに合わせて、市の業務も変えていかなければいけないし、システムも新しくしていかなければいけないのではないかという話をしたときに、合併があるから変えられないという大義名分で手をつけていない部分は非常に大きいと思う。その部分が、今、他市とか先進市と非常に差が開いているという現状がある。ここに対して、この予算を見る限りでは、まだまだ政令市を何とかやるという、確かにそこは大事なところだが、その後、次の新しいものを考えていかなければいけないときに、ちょっと遅いのではないかということがあるが、現状どう考えているのか。 ○植松企画部参事 今、策定中の情報マネジメント推進計画の中で、基本的な目標は3つ立てている。1つは市民の利便の実感を得てもらうようなサービスの追求、2番目は、これも過去は言っていなかったと思うが、地域の活性化に何らかの形でICTが寄与できる部分を精査していって、それを推進していこうと。その中では、町の活性化に対してとか、安全、安心とか、多岐にわたる。3番目に、ICTの的確な利活用を図り、行政の効率化を図っていくという目標があるが、その中の業務とシステムの全体最適。ちなみに一般的には、いろいろな企業とか中央省庁などでもやっていることだが、私としては、この相模原版をつくっていきたいと思っている。そこについては、今の行政のプロセスとかを見直しながら、例えば、統合できる部分は統合していく、コストを削減できる部分は削減していくということで、サービスとコストと生産性という3つの大きな視点を考えた中でやっていく。その中の一つの要素として、ホストコンピュータをどうしていくかという方向性を出していくべきということで、時間軸が遅いのではないかという指摘だが、今のところ、平成22年の上半期ぐらいまでで、そこら辺の詰めを行っていく。あとは今、厳しい財政状況の中で、どういった財源を見つけていくかということについても、いろいろ知恵を絞っていこうという形で進めているところである。 ○阿部善博委員 取り組み状況はわかった。ただ1点、政令指定都市移行を無事果たした後、それでは、この計画でどういうことをやろうかという具体的な話になるのではなくて、すっきりと移行を果たした後、満を持して具体的なものをせきを切ったように取り組めるような気持ちで、情報の話はわからないという幹部職員がいまだにいたので、そういうことではなくて、せっかくつくった計画に魂を入れて取り組まれるように要望する。 ○藤井副委員長 委員長を交代する。 〔阿部委員、委員長に復帰〕 ○阿部善博委員長 他に質疑はないか。(「進行」と呼ぶ者あり) 休憩する。 午後0時27分 休憩

資料(原本)

22.03.05 総務委員会.pdf 原本(会議録ファイル)

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22.03.05 総務委員会.docx 参考(同じ会議録の別形式)

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出典と確認状況 このサイトで分かること・分からないこと

収録範囲:運営者の質問と答弁のやり取りを中心に収録しています(会議によっては討論のみ等の場合があります)。委員長報告や採決を含む会議全体の経過は、出典(公式会議録)で確認できます。

出典確認済み。公式資料へのリンクは未登録です。

相模原市 平成22年 3月 総務委員会 03月05日-01号(会議録ファイル)

確かめ方:上の「資料(原本)」のファイルは、運営者が保管していた会議録ファイルをそのまま保存したものです。ファイルを保存して SHA-256 を計算すると、「資料(原本)」欄に示した値と一致します(一致すれば、保存時から改変されていないことを確かめられます)。このほか、本文(原文の欄の文字列)の照合番号は 7fe4e8972a2b67fbb7eec1feab87fa8d57a80e0446b804ec00dd228b3d170228 です(原本ファイルの値とは別の番号です)。

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記録ID 01a07597-8b1f-70ed-a2af-98ff9c08756d 最終更新 2026/09/06 16:21