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【議運】平成24年 3月 議会運営委員会 03月26日-01号

種類
議会運営委員会 議会の運営(会期・日程・議案の扱い)を決める委員会。会議全文を収録
開催日
2012-03-26(2012年(平成24年)3月26日) 2011年度
会議
相模原市 平成24年 3月 議会運営委員会 03月26日-01号 議会運営委員会
確認項目
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出典
出典確認済み
収録範囲

議会運営委員会は、議事の経過が分からないと内容を追いにくいため、会議全文を基本に収録しています(発言は運営者のものに限りません)。

質問と答弁(読みやすい表示)

会議録の記号(◆=質問者、◎=答弁、○=議長)から機械的に区切って並べた表示です。区切りや項目名は運営者が確認したものではありません(整備レベル L3)。原文は下の「原文を表示」で確認できます。

本人の質問 1 回・答弁 8 回(収録範囲外の他の議員の発言 17 件は参考として折りたたみ)。青の枠が議員の質問、緑の枠が市側の答弁です。 文脈として含まれた他の議員の発言は折りたたんで表示します。

阿部善博の発言(1 件) 本人の発言に「本人」の印と太い枠を付けています。番号を押すとその発言へ。
  1. 1 今のは別にいいということなので深くは聞かないが、一般質問を最後の日程に持ってきた…

出席者名簿(会議録の出席者欄。発言ではないので、発言の並びからは外しています)

 小林倫明  栄裕明  小野沢耕一  阿部善博  森繁之  松永千賀子  加藤明徳 ○ 須田毅 △ 小池義和

会議の全文を開く 発言 58 件。長い記録なので折りたたんでいます。上の目次の番号や、画面下の「次へ」を押しても開きます
議長 須田委員長:ただいまから議会運営委員会を開会する。 出席委員は10名で定足数に達している。 …(進行)

ただいまから議会運営委員会を開会する。

出席委員は10名で定足数に達している。

初めに、議長から発言を求められているのでお願いする。

議長。

議長 中村議長:議会運営委員会の皆様におかれては、3月議会の運営に、正副議長を陰で支えてもらい、…(進行)

議会運営委員会の皆様におかれては、3月議会の運営に、正副議長を陰で支えてもらい、力添えしてもらった。本当にありがとうございました。

特に今定例会は、1年前、ちょうど震災の関係で一般質問がなかったということで、2年ぶりの3月議会での一般質問になったし、委員会でのインターネット放映という、新しい体制での議会ということで、それを乗り越えられたことも、そして、4定例会目を私と副議長で乗り越えられたのも、皆さんのおかげ、力添えということで、本当に感謝したいと思う。今後も、引き続き皆さんの力添えをお願いしたい。

また、この場をかりて、昭和49年から38年間、議会事務局の職員として力添えしてもらった佐藤担当課長においては、今月末で定年ということである。事務方ということで支えてもらったことに感謝するとともに、本会議場では話ができなかったが、今後も御自愛いただき、また、必要な部分で、議会事務局、そして、議員に指導してもらえればありがたいと思っている。大変ありがとうございました。

以上、簡単だが、あいさつとさせてもらう。

議長 須田委員長:これより日程に入る。

6月定例会の招集予定について

議長 須田委員長:6月定例会の仮案について、事務局から説明させる。 議会事務局長。

答 佐藤議会事務局長

6月定例会会議日程予定仮案について説明する。資料1をごらんいただきたい。

6月定例会は、5月30日水曜日を初日として、6月29日金曜日までの会期31日間を予定している。内容については示してあるとおり、5月31日は代表質問・個人質疑通告期限、午後5時となっている。6月7日が本会議、代表質問・個人質疑である。8日は予備日である。委員会については、翌週12日火曜日から、総務、環境経済、民生、建設、文教委員会ということである。26、27、28日は一般質問である。29日が最終日となっている。なお、一般質問通告期限は、文教委員会翌日の6月19日午後3時である。なお、6月定例会のための議会運営委員会を5月24日木曜日に開催する予定である。

議長 須田委員長:ただいまの説明に対して、質疑、発言があったらお願いする。 それでは、以上で本件を終わる。

市選挙管理委員の候補者の選考方法について

議長 須田委員長:市選挙管理委員の候補者の選考方法について、事務局より説明させる。 議事課長。

答 河本議事課長

それでは、資料2-1をごらんいただきたい。

相模原市選挙管理委員会の委員及び補充員の関係だが、任期が本年12月14日までとなっており、今後、選挙管理委員と補充員の推薦について、協議してもらうことになると思う。承知おきいただければと思う。ちなみに、この委員の選出は平成20年だが、選挙管理委員会委員が4名、補充員が4名で、それぞれ会派で推薦枠を出して決めており、平成20年当時は、選挙管理委員会委員4名のうちの2名が新政クラブ、1名が民主クラブ、1名が公明党ということで、補充員の4名については、市民連合、無所属クラブ、共産党、そこで会派の枠が全部埋まったので、もう1名は新政クラブからということで、最後に出ている。ちなみに、名簿の一番下の鹿戸陽子さんは、就任以後、死亡したということで、1名欠員になっている。今後、議運でまた推薦枠を協議してもらえればと思っている。

議長 須田委員長:本日は説明を聞くことにとどめ、次回の議運以降において協議していきたいと思うので、よろしくお願いする。

その他

議長 須田委員長:その他の(1)議事運営に関する主な慣例についてだが、2月16日の議運において、議…(進行)

その他の(1)議事運営に関する主な慣例についてだが、2月16日の議運において、議会運営にかかわるあり方検討会からの報告を受け、監査委員が一般質問できることについて承認してもらい、本日、慣例に明記した素案を示してもらったので、内容について、事務局より説明させる。

議事課長。

答 河本議事課長

資料3をごらんいただきたい。

従前は、左側に5の質問者数ということで、「正副議長と監査委員を除いた議員の半数」という慣例になっていたが、あり方検討会の協議を含めて、議会運営委員会で新たに、監査委員にも質問をということで、改正案として、右の5番を読み上げると、質問者数については、「正副議長を除いた議員の半数。ただし、監査委員が一般質問を行う場合は、職務上知り得た情報を漏洩しないなど十分に配慮する。」という形で挙げさせてもらった。実はこの部分、あり方検討会の表現では、「ただし、監査委員については、職務上知り得た情報を漏洩しないなど十分に配慮した上で認めることとする。」という表現だったが、表現上の整理をして、示したような内容にさせてもらった。

議長 須田委員長:ただいまの説明に対して、何か質疑、発言があったらお願いする。 みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

慣例ということで、これが実際記載されているかと思うが、この中に、一般質問の範囲というのは載っていないのか。一般質問の対象、項目。

議長 須田委員長:定例会によって、それぞれ違うということか。 みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

一般質問は市政一般事務についてなので、そういったことは、この中に記載はないのか。

議長 須田委員長:議事課長。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

答 河本議事課長 質問へ

確かに、慣例には一般質問ということでは入っていないが、議事運営上の基礎的な概念として、質問、質疑ということでとらえている。質疑は議案についての質問ができる、質問は、上程された議案以外のものも含めて、一般的には市政全般について幅広く質問できるという概念でとらえているので、そういった意味で、あえてここには一般質問の─失礼した。会議規則第59条一般質問についてということで、「議員は、市の一般事務について、議長の許可を得て、質問することができる。」ということで、一般事務について質問することが一般質問の内容になっている。そういった意味では、質疑とは異なってくると思う。

議長 須田委員長:みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

今、議案以外のという限定を言われた。議案以外のというのは、どこかに記載があるのか。

議長 須田委員長:一般質問だから、議案も含んで。 みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

議案も含んでいいのか。その議会の議案も含めて、一般質問して構わないというのは、ここで確認されたと思っていいか。

議長 須田委員長:議事課長。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

答 河本議事課長 質問へ

59条を読むと、「議員は、市の一般事務について、議長の許可を得て、質問することができる。」ということである。

議長 須田委員長:議事課担当課長。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

答 佐藤議事課担当課長 質問へ

会議規則上で、会議規則の59条に一般質問とはという定義の中で、一般質問については、市の一般事務について行うことができると明記しているが、相模原市議会の議会制度の中において、以前は総括質疑と言っていたが、今、代表質問制度を設けている。その代表質問制度の中で、会派の代表は、市の一般事務、市政一般について質問できることと同時に、本来の議案について質疑する。まず、議案の質疑が第一番だが、代表質問は、市政一般について質問することができる。それから、2名会派は、個人質疑ということで議案に対する質疑をする形になっており、そこの中で区分している。また、一般質問の段階においては、私どものところは、まだ報告の前なので、本会議の中で質疑され、それが委員会に付託され、最終的に委員長報告に上がるまでは、まだ議長の手元にある。そういった中で、一般質問と議案に対する質疑というのは区別されていると理解している。

議長 須田委員長:みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

今の話によると、一般質問では、議案に関しては質問できないということでいいのか。そうすると、この中にそういう記載がないのは、問題とは言わないが、足りないのではないかと感じる。

議長 須田委員長:これ、書いてあるのは、59条ではないのだろう。 みんなのクラブ。

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問 小林(倫)委員

いずれにしろ、どこにもそのことが記載がないということになるので、その辺、明確化した方がいいのではないか。

議長 須田委員長:市民連合。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

答 小林(正)委員 質問へ

一般質問というのは、先ほど一般事務ということで、すごく広い。すべての事務ということで、議案も含めて、上程されていようとされていまいと、すべての事務について、条例だって事務の一環だから、広く解釈して、一つもおかしくない。ただし、個人質疑は、議案ということで、限定的にそれだけしかできないというように解釈している。それが一般質問に対する一般的な解釈ではないかと思う。一般質問というのは、市の業務といったって、市に対してだけではなくて、市長に対して見解を求める場合は、県、国政に関することを聞く人だっているはずで、かなり広い概念ではないかと思う。一般質問は上程されている条例案に関して質問できないというのは─委員会付託される予定だから、わざわざする必要はないのだろうが、一般質問という形でしなくても、しても、したければ─ただ、一般質問は最後の3日間でするから、実際上は委員会でするので、あえてそこで屋上屋を架する必要はないかもしれないが、条例に対して、しようと思えば、みんながどう評価するかは別として、できなくはないのではないか。現在進行中の上程されている条例案に対して、別の角度から質問するとか─することはないと思うが、否定する必要もないと私は思っているが、いかがか。

議長 須田委員長:みんなのクラブは、どういう意味で言っているのか。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

実は今回、私、議案に重なるということで、一般質問から、一部、質問をカットした。そのことがどこかに記載があれば納得もいくが、議案をしていいのかいけないのかがどこにもない。私はどちらでもいいが、その辺を明確にしてもらいたい。

議長 須田委員長:それはカットさせられたのか。 みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

見えざる手とまでは言わないが、そういう状況だった。

議長 須田委員長:新政クラブ。

問 阿部善博委員 本人

今のは別にいいということなので深くは聞かないが、一般質問を最後の日程に持ってきたときの議論で、委員会での議論を踏まえて一般質問を行う場合もあるということで、委員会が終わっていないこともあるが、通告が文教委員会の次の日の3時となっているときは、当然そこは一般質問で聞きたいこととかが、例えば委員会で重なってしまうことがないようにずらしたという経緯があったと記憶している。今議論があったように、基本的に、議案をそのまま聞くということはどうかと思うが、今回のような予算とか決算の中に同様の項目が出てくることはあり得るし、そこと一般質問の項目が重なっていることはあり得ることだと思うので、議案に触れてはいけないというよりは、むしろ、市民連合が言ったのに近い部分もあると思う。会議規則第59条の解釈としては、そのようなところで、特段何か問題があればだが、一般質問ができなかったという部分に何かこだわりがあるのであれば対策が必要というのはあるが、新政クラブとしては、今のままでも問題はないのではないかと思う。

議長 須田委員長:みんなのクラブ。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

私も、何でも質問できるという認識だったが、多分ここでそれを確認しようと思ってもできないのではないかと思うので、議会改革等に関する検討会に議題を提出するような形でさせてもらえればと思う。

議長 須田委員長:公明党。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 加藤委員

基本的には、先ほど市民連合が言ったような解釈で、今、新政クラブからもあったが、一般質問を辞退せざるを得なかったというのが、どういう角度の、丸々議案に対してのみの直球勝負であれば、何のための代表質問なのかということにもつながる。ただ、関連して出てくる部分があるだろうから、今の話だけでは、これがいいとも悪いとも、恐らく、市民連合が言った部分に近い話だと思うが、その辺は、やはり我々も従来から代表質問の中で、議案として、会派として必要であれば、そこで十分するわけだから、それを全く代表質問と同じレベルで一般質問でする必要はないと思う。どういう内容の質問で、これはという部分になったのか、経緯がわからないので、議論のしようもないのではないかと思う。

議長 須田委員長:みんなのクラブ、いいか。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 小林(倫)委員

はい。

議長 須田委員長:他にないか。 共産党。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 松永委員

今議会の民生常任委員会で、介護保険関係の非常に不当な発言について、介護保険条例の改正条例の討論のところで少し述べさせてもらったが、私どもの会派が介護保険制度全般に反対しているかのような、明らかに誤解に基づく発言を展開していたという点では‥‥。

議長 須田委員長:まだ、そこまでいっていない。 資料3について、いいか。(「はい」と呼ぶ者あり) …(進行)

まだ、そこまでいっていない。

資料3について、いいか。(「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、慣例について示した資料のとおりにする。また、あり方検討会からの報告で、合意に至らなかった検討事項については、次回の議運から協議をお願いするということで、今後、議運での検討になる。

それでは、合意が得られたので、次回以降、協議を行っていきたいと思う。

そのほか、何か発言があったらお願いする。

共産党。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 松永委員

先ほどの続きになるが、本会議の討論の場では、少し短く抗議させてもらったが、公のところで誤解を招くような発言を展開されたことについては、私の在職中の記憶ではなかったことで、本当に理解しがたい話だと思っている。意図的にマイナスイメージを振りまくかのような、結果論としてそうなりかねないようなことをしたということで抗議をさせてもらったが、こういうことが議会の中でやりとりされることになったら、市民から見たときに、議会の場そのものが非常に信頼を失うし、議会の議論のレベルが問われることになるので、こういうことについては、本当に強く抗議もし、そして、今後、こういった議論を正々堂々としていくことについて言いたいと思っているので、議運として、議会全体の議論のあり方という点で確認してもらいたいと思っている。

議長 須田委員長:今、共産党から意見が出たが、これに関して、いかがか。 市民連合。

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問 小林(正)委員

共産党の発言を否定する意味ではないが、どなたかがここで簡潔に─当事者から説明するのも一つの方法だが、会派で民生委員会に所属している議員がいないので、その事実がどういうものか全くわからないので、確認のしようがない。

議長 須田委員長:公明党。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 加藤委員

今回、インターネット中継が放映になったので、確かに、今共産党が言ったように、発言が正しいか正しくないか関係なく、ストレートに見ている方の目と耳に入る。実は私も、民生委員会の発言はいかがなものかと思った。介護保険の部分で、負担がふえる、すべて公のお金で賄うということはいかがなものかと思うが、「○○の政党のように、何でも反対というならともかく」と、あえて言う必要もない政党の名前を出して、インターネット中継を見ていた立場からすれば、何でここでこういう言葉を言う必要があるのかと非常に違和感を覚えた。これは恐らく、インターネット中継を見ていた市民も、質問と何ら関係ない話で、むしろ、特定の政党・会派に対してのイメージが悪くなる。本人が意図的かどうかはわからないし、話の流れの中でどのようになったかは本人しかわからないことだろうが、そういう経過があって、私も同じ印象を受けた。

議長 須田委員長:他に意見はあるか。 共産党。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 松永委員

介護保険の反対討論のときも触れさせてもらったが、私どもは介護保険制度について、国会論戦の中で、どういう見解でやってきたか、経過としてもどうなのかと、決して保険制度全体に反対しているわけではないということをきちっと理解してもらえれば、こういう発言はないのではないか。誤解なのか、意図的なのかわからないが、会派に対するマイナスイメージになりかねないような発言のあり方については、やはりこれから個々、十分に気をつけてもらいたいというか、こんなことがあってはならないと思う。本会議の場で、あれ以上くどく言うのも何だと思ったので、ここは議会の運営のあり方を問う場なので、改めて繰り返させてもらった。

議長 須田委員長:今、共産党からるる説明があったが、皆様、確認というか、異議を感じて、今後、そうい…(進行)

今、共産党からるる説明があったが、皆様、確認というか、異議を感じて、今後、そういうことのないような形でということで認識してもらいたいと思うが、いいか。─

他にないか。

公明党。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

問 加藤委員

本来であれば、意見書の提案ももっと早くしなければならなかったが、一般質問の直前にもかかわらず、皆さんに精力的に議論してもらって感謝したいと冒頭申し上げる。

今回、委員会のインターネット中継が開始されて、例えば、予算の審議をしている中で、現在の制度とは全く関係ない、既にそういう仕組みがない状況を取り上げて問題視したり、あるいはきょうも若干、予算の内容が全く違うのに、誤解を受けるような発言があったという中で、やはりインターネットを見ている市民は、議会の議員一人一人がそのような発言をしているという事実として受けとめるので、やはり、我々も多くの市民が見ているということも踏まえて、一つ一つの質問、発言については、やはり、もう一度確認しておく必要と、各会派でその辺のところは十分話をしてもらえればと、インターネット中継がスタートしての感想として持ったので、意見として言わせてもらった。

また、今回の本会議の一般質問の最中だったか、たしか傍聴席からストロボをたくようなことがあったと思う。この点については、事務局の方でも、しっかりと確認をお願いできればと思う。

議長 須田委員長:ストロボの件は確認したか。 議会総務課長。

収録範囲外(参考):他の議員の発言(1件)を表示

答 西原議会総務課長 質問へ

議場の中のカメラの撮影の件だが、傍聴証の注意書きにも書いてあるが、改めて、担当職員に口頭でよく説明するように伝えてある。きょうも、その辺のところは徹底されたと思っている。

議長 須田委員長:他に意見があるか。 いいか。─ それでは、次回の議会だよりのための議会運営委員会…(進行)

他に意見があるか。

いいか。─

それでは、次回の議会だよりのための議会運営委員会は、4月17日午前9時30分から開会する。

以上で議会運営委員会を閉会する。

午後5時20分 閉会

原文 公式会議録の発言集の複製 そのまま・区切りなし

上の「質問と答弁」は、この原文を機械的に区切って並べ直したものです。ここは区切りや項目名を加えていない原文で、確認のために残しています。

原文(公式会議録の発言集の複製)
原文を表示(公式会議録の発言集の複製・そのまま)
相模原市 平成24年 3月 議会運営委員会 03月26日-01号 議会運営委員会 日 時:平成24年3月26日(月) 相模原市議会 議会運営委員会会議録 平成24年3月26日 開 会 午後4時50分 閉 会 午後5時20分 出席者 委員  小林倫明  栄裕明  小野沢耕一  阿部善博  森繁之  松永千賀子  加藤明徳  ○ 須田毅  △ 小池義和  小林正明 議員 議長 中 村 昌 治  副議長 野 元 好 美 オブザーバー 市 川   圭 欠席者 な   し 説 明 の た め の 出 席 者 な   し 事務局 職 員 佐藤議会事務局長 河本議事課長 佐藤同課担当課長 竹下同課主査 北野同課主査 西原議会総務課長 渋谷政策調査課長 協議事項 6月定例会の招集予定について 市選挙管理委員の候補者の選考方法について その他 (1)議事運営に関する主な慣例について 傍聴者 あり 署名 委員長 須 田   毅 午後4時50分 開会 ○須田委員長 ただいまから議会運営委員会を開会する。 出席委員は10名で定足数に達している。 初めに、議長から発言を求められているのでお願いする。 議長。 ○中村議長 議会運営委員会の皆様におかれては、3月議会の運営に、正副議長を陰で支えてもらい、力添えしてもらった。本当にありがとうございました。 特に今定例会は、1年前、ちょうど震災の関係で一般質問がなかったということで、2年ぶりの3月議会での一般質問になったし、委員会でのインターネット放映という、新しい体制での議会ということで、それを乗り越えられたことも、そして、4定例会目を私と副議長で乗り越えられたのも、皆さんのおかげ、力添えということで、本当に感謝したいと思う。今後も、引き続き皆さんの力添えをお願いしたい。 また、この場をかりて、昭和49年から38年間、議会事務局の職員として力添えしてもらった佐藤担当課長においては、今月末で定年ということである。事務方ということで支えてもらったことに感謝するとともに、本会議場では話ができなかったが、今後も御自愛いただき、また、必要な部分で、議会事務局、そして、議員に指導してもらえればありがたいと思っている。大変ありがとうございました。 以上、簡単だが、あいさつとさせてもらう。 ○須田委員長 これより日程に入る。 ◇○◇ 6月定例会の招集予定について ○須田委員長 6月定例会の仮案について、事務局から説明させる。 議会事務局長。 ○佐藤議会事務局長 6月定例会会議日程予定仮案について説明する。資料1をごらんいただきたい。 6月定例会は、5月30日水曜日を初日として、6月29日金曜日までの会期31日間を予定している。内容については示してあるとおり、5月31日は代表質問・個人質疑通告期限、午後5時となっている。6月7日が本会議、代表質問・個人質疑である。8日は予備日である。委員会については、翌週12日火曜日から、総務、環境経済、民生、建設、文教委員会ということである。26、27、28日は一般質問である。29日が最終日となっている。なお、一般質問通告期限は、文教委員会翌日の6月19日午後3時である。なお、6月定例会のための議会運営委員会を5月24日木曜日に開催する予定である。 ○須田委員長 ただいまの説明に対して、質疑、発言があったらお願いする。 それでは、以上で本件を終わる。 ◇○◇ 市選挙管理委員の候補者の選考方法について ○須田委員長 市選挙管理委員の候補者の選考方法について、事務局より説明させる。 議事課長。 ○河本議事課長 それでは、資料2-1をごらんいただきたい。 相模原市選挙管理委員会の委員及び補充員の関係だが、任期が本年12月14日までとなっており、今後、選挙管理委員と補充員の推薦について、協議してもらうことになると思う。承知おきいただければと思う。ちなみに、この委員の選出は平成20年だが、選挙管理委員会委員が4名、補充員が4名で、それぞれ会派で推薦枠を出して決めており、平成20年当時は、選挙管理委員会委員4名のうちの2名が新政クラブ、1名が民主クラブ、1名が公明党ということで、補充員の4名については、市民連合、無所属クラブ、共産党、そこで会派の枠が全部埋まったので、もう1名は新政クラブからということで、最後に出ている。ちなみに、名簿の一番下の鹿戸陽子さんは、就任以後、死亡したということで、1名欠員になっている。今後、議運でまた推薦枠を協議してもらえればと思っている。 ○須田委員長 本日は説明を聞くことにとどめ、次回の議運以降において協議していきたいと思うので、よろしくお願いする。 ◇○◇ その他 ○須田委員長 その他の(1)議事運営に関する主な慣例についてだが、2月16日の議運において、議会運営にかかわるあり方検討会からの報告を受け、監査委員が一般質問できることについて承認してもらい、本日、慣例に明記した素案を示してもらったので、内容について、事務局より説明させる。 議事課長。 ○河本議事課長 資料3をごらんいただきたい。 従前は、左側に5の質問者数ということで、「正副議長と監査委員を除いた議員の半数」という慣例になっていたが、あり方検討会の協議を含めて、議会運営委員会で新たに、監査委員にも質問をということで、改正案として、右の5番を読み上げると、質問者数については、「正副議長を除いた議員の半数。ただし、監査委員が一般質問を行う場合は、職務上知り得た情報を漏洩しないなど十分に配慮する。」という形で挙げさせてもらった。実はこの部分、あり方検討会の表現では、「ただし、監査委員については、職務上知り得た情報を漏洩しないなど十分に配慮した上で認めることとする。」という表現だったが、表現上の整理をして、示したような内容にさせてもらった。 ○須田委員長 ただいまの説明に対して、何か質疑、発言があったらお願いする。 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 慣例ということで、これが実際記載されているかと思うが、この中に、一般質問の範囲というのは載っていないのか。一般質問の対象、項目。 ○須田委員長 定例会によって、それぞれ違うということか。 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 一般質問は市政一般事務についてなので、そういったことは、この中に記載はないのか。 ○須田委員長 議事課長。 ○河本議事課長 確かに、慣例には一般質問ということでは入っていないが、議事運営上の基礎的な概念として、質問、質疑ということでとらえている。質疑は議案についての質問ができる、質問は、上程された議案以外のものも含めて、一般的には市政全般について幅広く質問できるという概念でとらえているので、そういった意味で、あえてここには一般質問の─失礼した。会議規則第59条一般質問についてということで、「議員は、市の一般事務について、議長の許可を得て、質問することができる。」ということで、一般事務について質問することが一般質問の内容になっている。そういった意味では、質疑とは異なってくると思う。 ○須田委員長 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 今、議案以外のという限定を言われた。議案以外のというのは、どこかに記載があるのか。 ○須田委員長 一般質問だから、議案も含んで。 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 議案も含んでいいのか。その議会の議案も含めて、一般質問して構わないというのは、ここで確認されたと思っていいか。 ○須田委員長 議事課長。 ○河本議事課長 59条を読むと、「議員は、市の一般事務について、議長の許可を得て、質問することができる。」ということである。 ○須田委員長 議事課担当課長。 ○佐藤議事課担当課長 会議規則上で、会議規則の59条に一般質問とはという定義の中で、一般質問については、市の一般事務について行うことができると明記しているが、相模原市議会の議会制度の中において、以前は総括質疑と言っていたが、今、代表質問制度を設けている。その代表質問制度の中で、会派の代表は、市の一般事務、市政一般について質問できることと同時に、本来の議案について質疑する。まず、議案の質疑が第一番だが、代表質問は、市政一般について質問することができる。それから、2名会派は、個人質疑ということで議案に対する質疑をする形になっており、そこの中で区分している。また、一般質問の段階においては、私どものところは、まだ報告の前なので、本会議の中で質疑され、それが委員会に付託され、最終的に委員長報告に上がるまでは、まだ議長の手元にある。そういった中で、一般質問と議案に対する質疑というのは区別されていると理解している。 ○須田委員長 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 今の話によると、一般質問では、議案に関しては質問できないということでいいのか。そうすると、この中にそういう記載がないのは、問題とは言わないが、足りないのではないかと感じる。 ○須田委員長 これ、書いてあるのは、59条ではないのだろう。 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 いずれにしろ、どこにもそのことが記載がないということになるので、その辺、明確化した方がいいのではないか。 ○須田委員長 市民連合。 ○小林(正)委員 一般質問というのは、先ほど一般事務ということで、すごく広い。すべての事務ということで、議案も含めて、上程されていようとされていまいと、すべての事務について、条例だって事務の一環だから、広く解釈して、一つもおかしくない。ただし、個人質疑は、議案ということで、限定的にそれだけしかできないというように解釈している。それが一般質問に対する一般的な解釈ではないかと思う。一般質問というのは、市の業務といったって、市に対してだけではなくて、市長に対して見解を求める場合は、県、国政に関することを聞く人だっているはずで、かなり広い概念ではないかと思う。一般質問は上程されている条例案に関して質問できないというのは─委員会付託される予定だから、わざわざする必要はないのだろうが、一般質問という形でしなくても、しても、したければ─ただ、一般質問は最後の3日間でするから、実際上は委員会でするので、あえてそこで屋上屋を架する必要はないかもしれないが、条例に対して、しようと思えば、みんながどう評価するかは別として、できなくはないのではないか。現在進行中の上程されている条例案に対して、別の角度から質問するとか─することはないと思うが、否定する必要もないと私は思っているが、いかがか。 ○須田委員長 みんなのクラブは、どういう意味で言っているのか。 ○小林(倫)委員 実は今回、私、議案に重なるということで、一般質問から、一部、質問をカットした。そのことがどこかに記載があれば納得もいくが、議案をしていいのかいけないのかがどこにもない。私はどちらでもいいが、その辺を明確にしてもらいたい。 ○須田委員長 それはカットさせられたのか。 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 見えざる手とまでは言わないが、そういう状況だった。 ○須田委員長 新政クラブ。 ○阿部善博委員 今のは別にいいということなので深くは聞かないが、一般質問を最後の日程に持ってきたときの議論で、委員会での議論を踏まえて一般質問を行う場合もあるということで、委員会が終わっていないこともあるが、通告が文教委員会の次の日の3時となっているときは、当然そこは一般質問で聞きたいこととかが、例えば委員会で重なってしまうことがないようにずらしたという経緯があったと記憶している。今議論があったように、基本的に、議案をそのまま聞くということはどうかと思うが、今回のような予算とか決算の中に同様の項目が出てくることはあり得るし、そこと一般質問の項目が重なっていることはあり得ることだと思うので、議案に触れてはいけないというよりは、むしろ、市民連合が言ったのに近い部分もあると思う。会議規則第59条の解釈としては、そのようなところで、特段何か問題があればだが、一般質問ができなかったという部分に何かこだわりがあるのであれば対策が必要というのはあるが、新政クラブとしては、今のままでも問題はないのではないかと思う。 ○須田委員長 みんなのクラブ。 ○小林(倫)委員 私も、何でも質問できるという認識だったが、多分ここでそれを確認しようと思ってもできないのではないかと思うので、議会改革等に関する検討会に議題を提出するような形でさせてもらえればと思う。 ○須田委員長 公明党。 ○加藤委員 基本的には、先ほど市民連合が言ったような解釈で、今、新政クラブからもあったが、一般質問を辞退せざるを得なかったというのが、どういう角度の、丸々議案に対してのみの直球勝負であれば、何のための代表質問なのかということにもつながる。ただ、関連して出てくる部分があるだろうから、今の話だけでは、これがいいとも悪いとも、恐らく、市民連合が言った部分に近い話だと思うが、その辺は、やはり我々も従来から代表質問の中で、議案として、会派として必要であれば、そこで十分するわけだから、それを全く代表質問と同じレベルで一般質問でする必要はないと思う。どういう内容の質問で、これはという部分になったのか、経緯がわからないので、議論のしようもないのではないかと思う。 ○須田委員長 みんなのクラブ、いいか。 ○小林(倫)委員 はい。 ○須田委員長 他にないか。 共産党。 ○松永委員 今議会の民生常任委員会で、介護保険関係の非常に不当な発言について、介護保険条例の改正条例の討論のところで少し述べさせてもらったが、私どもの会派が介護保険制度全般に反対しているかのような、明らかに誤解に基づく発言を展開していたという点では‥‥。 ○須田委員長 まだ、そこまでいっていない。 資料3について、いいか。(「はい」と呼ぶ者あり) それでは、慣例について示した資料のとおりにする。また、あり方検討会からの報告で、合意に至らなかった検討事項については、次回の議運から協議をお願いするということで、今後、議運での検討になる。 それでは、合意が得られたので、次回以降、協議を行っていきたいと思う。 そのほか、何か発言があったらお願いする。 共産党。 ○松永委員 先ほどの続きになるが、本会議の討論の場では、少し短く抗議させてもらったが、公のところで誤解を招くような発言を展開されたことについては、私の在職中の記憶ではなかったことで、本当に理解しがたい話だと思っている。意図的にマイナスイメージを振りまくかのような、結果論としてそうなりかねないようなことをしたということで抗議をさせてもらったが、こういうことが議会の中でやりとりされることになったら、市民から見たときに、議会の場そのものが非常に信頼を失うし、議会の議論のレベルが問われることになるので、こういうことについては、本当に強く抗議もし、そして、今後、こういった議論を正々堂々としていくことについて言いたいと思っているので、議運として、議会全体の議論のあり方という点で確認してもらいたいと思っている。 ○須田委員長 今、共産党から意見が出たが、これに関して、いかがか。 市民連合。 ○小林(正)委員 共産党の発言を否定する意味ではないが、どなたかがここで簡潔に─当事者から説明するのも一つの方法だが、会派で民生委員会に所属している議員がいないので、その事実がどういうものか全くわからないので、確認のしようがない。 ○須田委員長 公明党。 ○加藤委員 今回、インターネット中継が放映になったので、確かに、今共産党が言ったように、発言が正しいか正しくないか関係なく、ストレートに見ている方の目と耳に入る。実は私も、民生委員会の発言はいかがなものかと思った。介護保険の部分で、負担がふえる、すべて公のお金で賄うということはいかがなものかと思うが、「○○の政党のように、何でも反対というならともかく」と、あえて言う必要もない政党の名前を出して、インターネット中継を見ていた立場からすれば、何でここでこういう言葉を言う必要があるのかと非常に違和感を覚えた。これは恐らく、インターネット中継を見ていた市民も、質問と何ら関係ない話で、むしろ、特定の政党・会派に対してのイメージが悪くなる。本人が意図的かどうかはわからないし、話の流れの中でどのようになったかは本人しかわからないことだろうが、そういう経過があって、私も同じ印象を受けた。 ○須田委員長 他に意見はあるか。 共産党。 ○松永委員 介護保険の反対討論のときも触れさせてもらったが、私どもは介護保険制度について、国会論戦の中で、どういう見解でやってきたか、経過としてもどうなのかと、決して保険制度全体に反対しているわけではないということをきちっと理解してもらえれば、こういう発言はないのではないか。誤解なのか、意図的なのかわからないが、会派に対するマイナスイメージになりかねないような発言のあり方については、やはりこれから個々、十分に気をつけてもらいたいというか、こんなことがあってはならないと思う。本会議の場で、あれ以上くどく言うのも何だと思ったので、ここは議会の運営のあり方を問う場なので、改めて繰り返させてもらった。 ○須田委員長 今、共産党からるる説明があったが、皆様、確認というか、異議を感じて、今後、そういうことのないような形でということで認識してもらいたいと思うが、いいか。─ 他にないか。 公明党。 ○加藤委員 本来であれば、意見書の提案ももっと早くしなければならなかったが、一般質問の直前にもかかわらず、皆さんに精力的に議論してもらって感謝したいと冒頭申し上げる。 今回、委員会のインターネット中継が開始されて、例えば、予算の審議をしている中で、現在の制度とは全く関係ない、既にそういう仕組みがない状況を取り上げて問題視したり、あるいはきょうも若干、予算の内容が全く違うのに、誤解を受けるような発言があったという中で、やはりインターネットを見ている市民は、議会の議員一人一人がそのような発言をしているという事実として受けとめるので、やはり、我々も多くの市民が見ているということも踏まえて、一つ一つの質問、発言については、やはり、もう一度確認しておく必要と、各会派でその辺のところは十分話をしてもらえればと、インターネット中継がスタートしての感想として持ったので、意見として言わせてもらった。 また、今回の本会議の一般質問の最中だったか、たしか傍聴席からストロボをたくようなことがあったと思う。この点については、事務局の方でも、しっかりと確認をお願いできればと思う。 ○須田委員長 ストロボの件は確認したか。 議会総務課長。 ○西原議会総務課長 議場の中のカメラの撮影の件だが、傍聴証の注意書きにも書いてあるが、改めて、担当職員に口頭でよく説明するように伝えてある。きょうも、その辺のところは徹底されたと思っている。 ○須田委員長 他に意見があるか。 いいか。─ それでは、次回の議会だよりのための議会運営委員会は、4月17日午前9時30分から開会する。 以上で議会運営委員会を閉会する。 午後5時20分 閉会

資料(原本)

24.03.26 議会運営委員会【校了】.docx 原本(会議録ファイル)

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収録範囲:議会運営委員会のため、会議全文を基本に収録しています。

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相模原市 平成24年 3月 議会運営委員会 03月26日-01号(会議録ファイル)

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