非公式アーカイブ・進行記録
【委員長】平成26年 9月 議会運営委員会 09月12日-01号
委員長として委員会を進行した会議の全文です(発言の抜粋ではありません)。 検索・テーマ・経過の対象には含めていません。委員長として進行した会議の一覧から開けます。
全文 会議録の複製 そのまま・区切りなし
相模原市 平成26年 9月 議会運営委員会 09月12日-01号
議会運営委員会
日 時:平成26年9月12日(金)
相模原市議会
議会運営委員会会議録
平成26年9月12日
開 会
午前8時30分
閉 会
午前9時03分
出席者
委員
五十嵐千代 △ 栄裕明 大崎秀治
寺田弘子 小野沢耕一 宮下奉機
中村知成 松永千賀子 ○ 阿部善博
小林正明
議員
議長 須 田 毅 副議長 関 山 由紀江
欠席者
な し
説
明
の
た
め
の
出
席
者
な し
事務局
職 員
川上議会局長 小峰同局次長兼政策調査課長 小宮議事課長
川端同課総括副主幹 竹下同課副主幹 横尾同課主査
山本同課主任 若林議会総務課長
協議事項
陳情の審査について
その他
傍聴者
あり
署名
委員長 阿 部 善 博
午前8時30分 開会
○阿部善博委員長 ただいまから議会運営委員会を開会する。
出席委員は10名で定足数に達している。
本日は、9月10日に開催した民生委員会において、陳情者の意見陳述を求めることについて決定がなされ、その審査方法について、協議、確認願いたい旨報告があったので、急遽集まってもらった。
これより審査を行う。
◇○◇
陳情の審査について
○阿部善博委員長 陳情の審査についてを議題とする。
初めに、民生委員会での協議結果について、事務局より説明をお願いする。
議事課長。
○小宮議事課長 それでは、9月10日に開催された民生委員会の協議結果を報告させてもらう。
まず、陳情者の出席人数だが、代表者1名と同席者1名、合計2名と決まった。
続いて、陳述時間だが、5分程度となっている。
陳情者への質問の可否と方法だが、陳情者への質問は、委員長が一括して行うことができることとし、なお、質問項目については、本日の午前中までに委員長へ事前に通告し、事務局へ提出してもらうことになった。
陳情者の席だが、委員席から向かって右側の1列目、第1委員会室だと窓側になるが、そちらに座ってもらう。
理事者の出席だが、今回は、最初から出席してもらう。
インターネット中継については、通常の委員会と同じように行うことになった。
資料配付及びパネル活用の有無については、認めるということで、特に大きいものや資料の数が多い場合などは、そのときに協議させてもらうことになった。
本日、議運で決定したら、議長から陳情者に出席の依頼の通知を出させてもらう。あわせて、電話で出席の確認をとる際、詳細等も伝えさせてもらう。
○阿部善博委員長 ただいまの説明等を含めて、意見、質疑があったらお願いする。
新政クラブ。
○寺田弘子委員 幾つか質問させてもらいたい。
陳情者の席は窓側ということだが、出入りを考えると、ドア側のほうが便利ではないかと思うが、なぜ、窓側にしたのかということが1点。
それから、理事者が出席していると、陳情者がびっくりしてしまわないか。それでなくても、議員の前で話をするということで緊張しているのではないかという懸念があるが、その辺、どのように話し合われたかを伺う。
○阿部善博委員長 議事課長。
○小宮議事課長 陳情者の席が窓側に決まった経過については、意見陳述に来てもらう方に失礼がないように、入り口に近いほうではなくて、奥に座ってもらうということである。
理事者の出席については、民生委員会では特に議論はなかったが、陳情者の意見を理事者にも一緒に聞いてもらったほうがいいということである。
先ほど説明が漏れたが、陳情者は、希望があれば、陳述後、傍聴席に着くことになるが、意見陳述、質疑が終わったら、暫時休憩して、陳情者席から退席してもらう。そのときは、インターネット中継も休憩中の表示をさせてもらう予定である。
○阿部善博委員長 他にないか。
共産党。
○松永千賀子委員 先ほどの事務局の報告の確認で、パネル等が大きいものや資料が大量だった場合は協力してもらうということだったが、これは、だめという意味合いか。
○阿部善博委員長 議事課長。
○小宮議事課長 済まない、委員会で協議してもらうということである。
○阿部善博委員長 公明党。
○大崎秀治委員 陳情者への質問の可否と方法で、陳情者への質問は、委員長が一括して行うことができるものとするということだが、陳情者は、そういったことがあるかどうかも知らないので、話をして、例えば、質問は余り受けたくないというときはどうするのかなど、協議しているか。
○阿部善博委員長 議事課長。
○小宮議事課長 民生委員会では、特にそこについての協議はなかった。
○阿部善博委員長 公明党。
○大崎秀治委員 陳情者には、お呼びするという通知だけではなくて、理事者も出席し、委員長から質問される場合もあるということを事前に話したほうがいいと思う。
○阿部善博委員長 新政クラブ。
○小野沢耕一委員 今、事務局からは話がなかったが、民生委員会では、委員長が取りまとめたものを、前もって陳情者にお知らせするという議論があった。
○阿部善博委員長 公明党。
○大崎秀治委員 今、丁寧に説明してもらって、わかった。あらかじめ、内容を知らせてもらえれば、陳情者も安心すると思う。
○阿部善博委員長 民主・新無所属の会。
○中村知成委員 同じく、③陳情者への質問の可否と方法についてだが、陳情者への質問は、委員長が一括して行うことができるものとすると協議がまとまった経過、それまでにどんな議論があったのか教えてほしい。
○阿部善博委員長 議事課長。
○小宮議事課長 委員が各自、陳情者に意見を聞くという話もあったが、理事者とは違うので、非常に大変になってしまう部分も出てくるという意見もあった中で、陳情者に事前に質問内容をお知らせして、準備してもらうとともに、混乱しないように、委員長がまとめて質問するという流れで決まった。
○阿部善博委員長 市民連合。
○小林正明委員 基本的には、民生委員会の合議の結果ということで尊重して、こういった運営がされることは非常にいいことだと思う。特に②と③は委員会独自の見解としては尊重すべきだと思うが、これが慣例化して、5分でなければいけない、あるいは委員長が一括してしか質問できない、当然、突発的な質問というのは、委員の中から起こり得ることだと思う。今回は、あくまでもこういう方法でやりたいということなので、議運として尊重していくというのが私の意見である。
陳情者は、基本的に陳情内容について熟知しているということを前提にすれば、素朴な質問やいろいろな質問があると思うが、場合によっては、事前にお知らせというのは必要ない気もする。他の委員会で、こういったことはやめようという場合は、今後の議運の議論だと思う。
それから、今9月定例会議では民生委員会だけだと思うが、12月定例会議から、もちろん、日程調整の関係で議運は開かれるかもしれないが、今後、陳情者の意見を聴くことになった場合は、基本的に、当該委員会で行われた内容を尊重すればいいのではないかと思う。
○阿部善博委員長 本日は、9月10日の民生委員会で、陳情第10号について意見陳述を求めたいという意向があったことに対しての協議なので、今回に限ってということで、全体の議会運営の話ではないと御承知おきいただきたい。
また、今後、どこまで枠をつける、どこまで委員会の裁量とするなど、そういうところを含めた議論をしなければいけないので、12月定例会議までの間に日程をとらせてもらって、その他検討事項もあるので、あわせて、その中で協議させてもらいたいと思っているが、異議ないか。─
それでは、そのように進めさせてもらう。
7項目、説明があったが、例えば、③は委員長が一括してということだが、どのような質問が通告されるかわからないので、出たもの全部なのか、まとめていいのかという心配もされていたようである。あと、この7項目以外で、何か気づいた点や決めておかなければいけない点があったらもらいたいと思うが、いかがか。
新政クラブ。
○小野沢耕一委員 今回、委員長が一括して質問することについて、おとといの民生委員会の協議の中では、きょうの午前中までに、各委員が質問事項を委員長に提出することになっている。最終的に質問事項がどういうものになるかについては、確認したい人は確認できるということがあった。
○阿部善博委員長 ③は、事前通告して、委員長一任だが、各委員が確認もできるということで、それも含めて、この進め方でいいか。
新政クラブ。
○宮下奉機委員 委員長が一括してということで、前もって委員長に質問を出すとき、様式などは決めずに、提出者に任せるのか。
○阿部善博委員長 議事課長。
○小宮議事課長 特に様式を統一するという議論はなかったので、各自で出してもらうことになろうかと思う。
○阿部善博委員長 公明党。
○大崎秀治委員 当日の流れや内容は、民生委員会の協議結果を尊重しながらやっていくのだろうと思っているが、陳情者に対するお知らせは、文書でするのか電話でするのか、何時までに来てもらう、どこが控室なのかなど、事務的な部分で、細かいことはいろいろあると思う。それはある程度共通していると思うし、また、委員会でそこまでできるのかというと、なかなかやり切れないところもあると思うので、きょうはできないと思うが、今後のこともあるので、しっかりと共通ルールをつくるほうがいいと思っている。
あと、確認で、今回の陳述は9月18日の予定だと思うが、時間や場所は確定されているのか。
○阿部善博委員長 議事課長。
○小宮議事課長 場所は第1委員会室で、午前9時30分から開催させてもらう。陳情者には、午前9時に来てもらおうと考えている。事務的な流れだが、議長が代表者に出席依頼をするが、同席者1名ということも記載させてもらうので、その2名には実費弁償を支給させてもらう予定である。
通知の方法は、議長名で通知を出させてもらう。また、いきなり文書をもらっても混乱する部分が出てくるので、きょう、議運で決まり次第、陳情者には、時間や質問の事前通告の関係もあるので、あわせて、電話で連絡をとらせてもらう予定である。
○阿部善博委員長 市民連合。
○小林正明委員 今、実費弁償のことで気づいたが、基本的に、陳述者は1名で十分だと思う。実費弁償は代表者だけにして、同席は構わないということにすれば1名で済むので、検討してもらったほうがいいという感じがする。
○阿部善博委員長 確認だが、同席者は出席してもしなくてもいいということか。
議事課長。
○小宮議事課長 出席してもしなくてもいいということなので、実費弁償のことで、陳述者だけということであれば、まだ、先方に話はしていないので(「先方が決めるということですね」と呼ぶ者あり)議運の中で、1人だけでということであれば、そのようにさせてもらいたい。
○阿部善博委員長 市民連合。
○小林正明委員 民生委員会で、同席者というのをどのようにされたかにもよるが、ただ、費用対効果もあるので、1名であれば、あとプラスという感じはする。
○阿部善博委員長 新政クラブ。
○小野沢耕一委員 今回の陳情は3団体だが、代表者に伺えばいいだろうということで、プラス1名、補助者という協議がされた。実費弁償を支給するかしないかについては、ここで議論する必要があると思う。
○阿部善博委員長 決まりは、要求をして出席した人には支給するということである。(「基本的に条例はね」と呼ぶ者あり)
市民連合。
○小林正明委員 今、同席者に関しては、グレーゾーンだと思う。出席してもしなくてもいいということだったら、出席したことにはならない。向こうが任意で追加するという意味合いになってしまう。確かに、今回、3団体というのはわかるが、1名選んでもらって、ふさわしい人が出席して、基本的に、陳述を全部する。ただ、代表者が不安など、いろいろある。補足説明者ということだったら、代表者が任意に選んだ人になるので、基本的には実費弁償の支給対象にはならないのではないかという感じはする。
○阿部善博委員長 3団体を代表しても、それぞれ別の団体だから、その中でまとめられるかどうかというのは別なので、何か補足したりというのは出席してもらってもいい。ただ、発言するのは1人という議論があったのではないかというところは説明できるか。
議事課長。
○小宮議事課長 今、新政クラブから話があったとおり、議論の中で、今回は、同席者を1名お願いするということがあった。
○阿部善博委員長 お願いするというか、こっちが出席してもいいと決めるわけではなくて、向こうが判断していいということだろう。出席していいというのは、あくまで発言は代表者で、補助的にもう1人と、それから、実費弁償の関係で、1人までならいいのではないかという議論があったということを説明してもらいたい。
議事課長。
○小宮議事課長 陳述者の意向を確認した中で、同席者が必要であれば出席してもらうということで、文書はその旨を記載して出したいということである。
○阿部善博委員長 同席者1名は必ず出席してくださいということで、通知を出すということか。
議事課長。
○小宮議事課長 事前に電話で連絡をとって、確認した中で対応させてもらう。
○阿部善博委員長 そうではなくて、2人出席してくれというのか、1人でもいいし、同席者がいてもいいのか、民生委員会の意向をなるべく酌みたいと思うので、その辺はどうだったのか。
新政クラブ。
○小野沢耕一委員 先ほども言ったように、理容、美容ということで陳情者は3名いるが、今回、陳述者は代表者1名として、1名の補助者に出席してもらおうという方向である。実費弁償については、前回、条例で決めたので、出席するしないは向こうが判断するが、出席した場合は、2名について支給すべきと考えている。
○阿部善博委員長 市民連合から質問があった同席者の扱いで、皆さんで決めれば実費弁償はなしというならそれでもいいし、出席するしないは別にしても、実費弁償は発生するのかというところの説明をお願いする。
議事課長。
○小宮議事課長 こちらの出席の依頼の仕方にかかってくると思っている。あくまでも、代表者1名で依頼すれば1名だし、同席者1名という依頼を出せば、2名に実費弁償が生じると思う。
○阿部善博委員長 市民連合。
○小林正明委員 あくまでも、実費弁償は陳述者に対して支給すると思う。先ほど新政クラブから、同席者は補助者と言われたが、司法書士事務所などでいう補助者は資格者ではなく、履行補助者である。そうすると、補助者に対して陳述の機会を与えること自体、妥当かというのはあるが、民生委員会の皆さんが与えるということを前提にしていれば、陳述者になる。ただ、1名なのか2名なのかというのは陳情者が決めることになるので、要するに、同席者というよりも、陳述者が2名という理解をする以外、先ほどの説明を受けて私が理解するとすれば、対象は陳述者2名、代表者と同席者、表現があるので理解に苦しむが、陳述者2名ということになると思う。
○阿部善博委員長 共産党。
○松永千賀子委員 私も、そういうイメージである。3団体で文書も出し、議会の質問も受けながら陳情していくという共同責任ということを考えれば、ここからは時間の関係などで、代表者ということでお願いするくらいのイメージで、こちらが要求して、かつ、補助者ということで、事前通告はするが、質問を受ける中で、いろいろなパターンがあるだろうし、補足して何か言いたいことが生じるかもしれないということを想定すれば、責任という点では、同じ意味合いで、そこに列席されると思っているので、そういう意味では、やはり、2名に支給してしかるべきで、1人には支給して、1人には支給しないというのは、いかがなものかと思う。
○阿部善博委員長 わかった。言わんとしているところは、書き方として、陳述者2名(代表1名、同席1名)ということかと思うが、いかがか。
公明党。
○大崎秀治委員 わかりやすい整理だと思うが、陳述者2名ということは、今回、代表1名だけが話すのではなくて、場合によっては、もう一人の方も話すということが前提と決められたのかだけ確認したい。そうであれば、そのとおりでいいと思う。
○阿部善博委員長 公明党から発言があったように、①陳情者の出席人数については、陳述者2名(代表1名、同席1名)ということで、実費弁償は、お二人に支給する。発言については、代表者がメーンだが、場合によっては、話の経緯などで、同席者の発言もあるということでいいか。─
事務局で何かあるか。
議事課長。
○小宮議事課長 相模原市証人等の実費弁償に関する条例の一部改正だが、議会が意見を聴く機会として開く会議に出席した者に支給するという規定になっているので、参考までに話をさせてもらった。
○阿部善博委員長 それでは、ただいま議論になっていた①については、陳述者2名(代表1名、同席者1名)、実費弁償はお二人に支給する。発言については、代表者が行うが、同席者の発言もあり得るということで確認したいと思うが、異議ないか。─
それでは、そのように決定させてもらう。
最終的な確認に入りたいと思うが、その他、これまでの議論で、事務局で手続を進めるに当たって、確認しなければいけないような事項などはあるか。(「特にない」と呼ぶ者あり)
それでは、その他、発言がないようだったら、ただいまの協議結果のとおりとしたいと思うが、いかがか。
共産党。
○松永千賀子委員 これから陳情者に日程をお知らせし、1週間の話だから、都合が悪くて誰も出席できないというパターンもあり得る。委員会は日程どおりに開催するが、陳情者の出席はなしということで、きょうは、この件についてだけということで、そうすると、委員会を二度開催する意味があるのかなど、いろいろなことが出てくると思った。
○阿部善博委員長 それでは、今、確認したとおりにしたいと思うが、異議ないか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○阿部善博委員長 それでは、そのようにさせてもらう。
◇○◇
その他
○阿部善博委員長 その他について、何か発言があったらお願いする。
議事課長。
○小宮議事課長 お手元の資料1をごらんいただきたい。
きょう、追加された部分をゴシックで記入している。9月17日の午後1時から、議会運営委員会を開催する。午前中に開催されている基地対策特別委員会の時間が延びた場合は終了後に開催する。
それから、9月18日午前9時30分から、民生委員会が開かれる予定である。
○阿部善博委員長 この件について、何か発言はあるか。(「なし」と呼ぶ者あり)
ないようなので、以上でその他を終わる。
次回の議会運営委員会は、9月17日午後1時に開会する。
以上で議会運営委員会を閉会する。
午前9時03分 閉会
資料(原本)
H26.09.12 議会運営委員会【校了】.docx 原本(会議録ファイル)
DOCX 115.7 KB ダウンロード
SHA-256 cc1dc336c159303090e6944fccabd315b655b144a1792af48393d13b050689bc
出典と確認状況
収録範囲:委員長として委員会を進行した会議の全文です(発言の抜粋ではありません)。
出典確認済み。公式資料へのリンクは未登録です。
相模原市 平成26年 9月 議会運営委員会 09月12日-01号(会議録ファイル)
確かめ方:上の「資料(原本)」のファイルは、運営者が保管していた会議録ファイルをそのまま保存したものです。ファイルを保存して SHA-256 を計算すると、「資料(原本)」欄の値と一致します(一致すれば、保存時から改変されていないことを確かめられます)。本文(このページの全文)の照合番号は cf6f3057087c0352c9baeb1824a5b080ebb0c533739d5d130c5a9b28e548183b です。
このページは公式の会議録ではありません。正確な発言内容は公式資料で確認してください。
誤りを見つけたら(訂正依頼)
誤記・事実と異なる記述・出典の誤りなどに気づいた方は、こちらからお知らせください。内容は運営者が確認し、必要な訂正は「訂正履歴」として公開します。個人情報は書かないでください。
記録ID 01a089b9-d0bd-7a19-91b4-a571e245ee6a 最終更新 2026/09/10 14:11