【会議全体】平成18年 12月 定例会 11月21日-01号
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- #61 山中学財務部長議案第251号平成18年度相模原市一般会計補正予算第5号及び特別会計補正予算5件につきまして、御説明申し上げます。補正予算書の3ページをお開きいただきたいと存じます。初めに、一般会計の補正予算につきまして、御説明申し上げます。 第1条でございますが、今回の補正予算につきましては、歳入歳出にそれぞれ10億7,100万円を追加いたしまして、歳入歳出予算の総額を1,838億9,900万円とするものでございます。 第2条の継続費補正から第4条の地方債補正につきましては、表によりまして御説明申し上げます。7ページをごらんいただきたいと存じます。第2表継続費補正でございますが、項25住宅費の市営大野台住宅整備事業につきましては、総額及び年割額の変更をお願いするものでございます。 8ページをごらんいただきたいと存じます。第3表繰越明許費でございますが、項15都市計画費の都市再生緊急整備地域道路整備事業につきましては、市道大山氷川立体交差設計委託の年度内完了が見込めないため、繰越明許費の設定をお願いするものでございます。 9ページをごらんいただきたいと存じます。第4表地方債補正でございますが、700万円を増額し、限度額を145億6,310万円とするものでございます。 以下、各項目につきましては、説明書により御説明申し上げます。24ページをごらんいただきたいと存じます。 歳入につきまして御説明申し上げます。 款55国庫支出金でございますが、1,027万円を増額するものでございます。 次に、款60県支出金でございますが、5億2,382万円を増額するものでございます。 26ページをごらんいただきたいと存じます。款65財産収入でございますが、3,525万円を増額するものでございます。 次に、款80繰越金でございますが、4億950万円を増額するものでございます。 次に、款85諸収入でございますが、8,514万円を増額するものでございます。 28ページをごらんいただきたいと存じます。款90市債でございますが、700万円を増額するものでございまして、1級河川鳩川・道保川の改修事業に伴い計上するものでございます。 以上で、歳入についての説明を終わらせていただきます。 引き続き、歳出につきまして御説明申し上げます。34ページをごらんいただきたいと存じます。 款5議会費でございますが、3,400万円を増額するものでございます。目5議会費につきまして、職員給与費の増額を計上するものでございます。 なお、人件費につきましては、各項目にわたり計上してございますので、総括的に御説明申し上げます。62ページをごらんいただきたいと存じます。 特別職についてでございますが、給与費明細書の表の下段の比較欄にございますように、その他の特別職の増員に伴い、51万円を増額するものでございます。 次に、64ページの一般職につきましては、上段の表の比較欄にございますように、給料につきましては2億4,150万円を減額し、職員手当につきましては1億7,030万円を増額し、共済費につきましては2,880万円を減額いたしまして、合計で1億円を減額するものでございます。主な内容といたしましては、給与制度改正に伴う昇給未実施及び職員構成の変動のほか、合併事務等に係る時間外勤務手当の増減に伴うものでございます。以下、各費目ごとの人件費につきましては、説明を割愛させていただきたいと存じます。 恐れ入りますが、34ページへお戻りいただきたいと存じます。款10総務費でございますが、7億1,715万円を増額するものでございます。目5一般管理費につきましては、合併準備費として電子入札システムの改修経費などを計上するものでございます。目10人事管理費につきましては、合併準備費として職員の任用や福利厚生に係る経費を計上するものでございます。目25文書費につきましては、組織改正に伴う統合文書管理システムの改修経費などを計上するものでございます。目30広報費につきましては、合併記念事業として、新相模原市誕生に伴うPRキャンペーン事業に要する経費などを新たに計上するものでございます。36ページをごらんいただきたいと存じます。目40財政管理費につきましては、組織改正に伴う財務会計システムの改修経費などを計上するものでございます。目45会計管理費につきましては、合併準備や組織改正に伴う収納金集金システムの改修経費などを計上するものでございます。目50財産管理費につきましては、組織改正に伴う事務室の改修経費などを計上するものでございます。目55企画費につきましては、合併記念事業として合併記念式典に要する経費や、合併特例交付金基金への積立金などを計上するものでございます。目75情報システム費につきましては、合併準備費として総合事務所へのパソコンの設置に要する経費を計上するものでございます。 38ページをごらんいただきたいと存じます。項10徴税費のうち、目10賦課徴収費につきましては、合併準備費や、市民税の税制改正に伴うパンフレット作成経費を計上するものでございます。 項15選挙費でございますが、目25市議会議員選挙費及び目30県知事及び県議会議員選挙費につきましては、合併に伴う城山町、藤野町地域における選挙準備に要する経費を計上するものでございます。 40ページをごらんいただきたいと存じます。款15民生費でございますが、1億3,584万円を増額するものでございます。項5社会福祉費のうち、目5社会福祉総務費につきましては、合併準備費として、施設のサイン変更等に係る経費を計上するものでございます。目10身体障害者福祉費につきましては、対象者の増加等に伴い、重度障害者医療費助成に係る経費を計上するものでございます。 42ページをごらんいただきたいと存じます。項10児童福祉費のうち、目5児童福祉総務費につきましては、合併準備費として児童手当支給のためのデータ移行経費を計上するものでございます。目20保育所費及び目25児童育成費につきましては、合併準備費として、施設の看板改修等に要する経費を計上するものでございます。 44ページをごらんいただきたいと存じます。項20市民生活費のうち、目5市民生活総務費につきましては、合併準備費として、安全・安心情報システムのデータ移行経費や、防犯灯維持管理費補助金などに要する経費を計上するものでございます。目15戸籍住民基本台帳費につきましては、合併準備費として、戸籍住民事務を行うための物品購入に要する経費を計上するものでございます。 次に、款20衛生費でございますが、3,278万円を増額するものでございます。項5保健衛生費のうち、目5保健衛生総務費につきましては、合併準備費として、保健所業務情報システムのデータ移行に要する経費を計上するものでございます。目10成人保健費につきましては、合併準備費として、健康手帳等の作成に要する経費や、制度改正により基本健康診査の検査項目の追加等に伴う必要経費を計上するものでございます。46ページをごらんいただきたいと存じます。目15母子保健費につきましては、制度改正により、特定不妊治療費助成事業の助成期間の延長に伴う必要経費を計上するものでございます。目30生活衛生費につきましては、合併準備費として、生活衛生及び食品衛生事務を行うための物品購入に要する経費を計上するものでございます。目40斎場費につきましては、施設の維持管理に要する経費を計上するものでございます。 項10清掃費のうち、目15し尿処理費につきましては、合併準備費として、し尿処理手数料の徴収に要する経費を計上するものでございます。 48ページをごらんいただきたいと存じます。下段の款35商工費でございますが、2,400万円を増額するものでございます。50ページをごらんいただきたいと存じます。目15ふるさと観光費につきましては、合併記念事業として、新相模原市誕生PRキャンペーン事業や、観光宣伝に要する経費を新たに計上するものでございます。 次に、款40土木費でございますが、1億3,289万円を増額するものでございます。項5道路橋りょう費のうち、目10道路維持費につきましては、交通安全施設の維持管理に要する経費を計上するものでございます。目15道路新設改良費につきましては、道路用地の調査測量に要する経費を計上するものでございます。 52ページをごらんいただきたいと存じます。目10河川改修費につきましては、一級河川鳩川・道保川改修事業に要する経費を計上するものでございます。 項15都市計画費のうち、目5都市計画総務費につきましては、合併準備費として、開発許可システムの改修経費や、藤野町地域におけるバス事業者への運行助成経費などを計上するものでございます。目10建築指導費につきましては、合併準備費として、建築確認業務のためのシステム導入に要する経費を計上するものでございます。目30自転車対策費につきましては、民間自転車駐車場整備のための助成経費を計上するものでございます。54ページをごらんいただきたいと存じます。目35街路事業費につきましては、市道大山氷川立体交差の設計委託に要する経費などを計上するものでございます。 項25住宅費のうち、目5住宅管理費につきましては、市営住宅の修繕に要する経費を計上するものでございます。目10住宅建設費につきましては、継続費である市営大野台住宅整備事業の本年度支出額を増額するものでございます。 56ページをごらんいただきたいと存じます。款45消防費でございますが、2,589万円を減額するものでございます。項5消防費のうち、目5常備消防費につきましては、消防車両の維持管理に要する経費を計上するものでございます。目10非常備消防費につきましては、合併準備費として、消防団員への貸与被服などの購入や、消防団詰所、車庫の移転に要する経費を計上するものでございます。 次に、款50教育費でございますが、4,504万円を増額するものでございます。項5教育総務費の目10事務局費から目18総合学習センター費までにつきましては、合併準備費として、教師用指導書の購入や、学校間の情報化に要する経費などを計上するものでございます。 58ページをごらんいただきたいと存じます。項10小学校費及び中段の項15中学校費につきましては、それぞれ合併準備費として、児童生徒への防犯ブザーの貸与、施設の看板改修、準拠教材等の購入に要する経費を計上するものでございます。 目5幼稚園費につきましては、合併準備費として、施設の看板改修に要する経費を計上するものでございます。 60ページをごらんいただきたいと存じます。目5社会教育総務費につきましては、合併準備費として、施設の看板改修に要する経費を計上するものでございます。 目5市民体育総務費につきましては、体育施設維持補修費として、施設、設備の維持管理に要する経費を計上するものでございます。目10体育施設費につきましては、合併準備費として、施設の看板改修に要する経費を計上するものでございます。 次に、款60公債費でございますが、49万円を増額するものでございます。 以上で、議案第251号平成18年度相模原市一般会計補正予算第5号につきましての説明を終わらせていただきます。 続きまして、77ページをごらんいただきたいと存じます。議案第252号平成18年度相模原市国民健康保険事業特別会計補正予算第2号につきまして、御説明申し上げます。 第1条でございますが、今回の補正予算につきましては、事業勘定の歳入歳出にそれぞれ9,600万円を追加いたしまして、事業勘定の歳入歳出予算の総額をそれぞれ571億3,000万円とし、直営診療勘定の歳入歳出にそれぞれ600万円を追加し、直営診療勘定の歳入歳出予算の総額を、それぞれ1億5,700万円とするものでございます。 88ページをごらんいただきたいと存じます。事業勘定について御説明申し上げます。 初めに、歳入でございますが、款40繰越金につきましては、9,600万円を増額するものでございます。 90ページをごらんいただきたいと存じます。次に、歳出でございますが、款5総務費につきましては、9,600万円を増額するものでございます。目5一般管理費につきましては、医療制度改革等に伴うシステム改修に要する経費を計上するものでございます。 目5賦課徴収費につきましては、職員給与費を増額するものでございます。 人件費につきましては、92ページの給与費明細書によりまして御説明申し上げます。上段の表の比較欄にございますように、給料につきまして650万円、職員手当につきまして5,050万円、共済費につきまして190万円をそれぞれ増額し、合計5,890万円となるものでございます。 100ページをごらんいただきたいと存じます。直営診療勘定について御説明申し上げます。 初めに、歳入でございますが、款10使用料及び手数料につきましては49万円を、款25繰越金につきましては600万円を、それぞれ増額するものでございます。款30諸収入につきましては、49万円を減額するものでございます。 102ページをごらんいただきたいと存じます。次に、歳出でございますが、款5総務費につきましては、600万円を増額するものでございます。目5一般管理費につきましては、職員給与費の増額や、施設運営費として青根及び内郷診療所の受付業務委託に要する経費を計上するものでございます。 なお、人件費につきましては、104ページの給与費明細書によりまして御説明申し上げます。上段の表の比較欄にございますように、給料につきまして140万円、職員手当につきまして160万円、共済費につきまして60万円をそれぞれ増額し、合計360万円となるものでございます。 続きまして、113ページをごらんいただきたいと存じます。議案第253号平成18年度相模原市下水道事業特別会計補正予算第3号につきまして、御説明申し上げます。 第1条でございますが、今回の補正予算につきましては、歳入歳出にそれぞれ4億7,900万円を追加いたしまして、歳入歳出予算の総額を191億4,400万円とするものでございます。 第2条の地方債補正につきましては、表によりまして御説明申し上げます。116ページをごらんいただきたいと存じます。第2表地方債補正でございますが、市債の借りかえに伴い、公共下水道債につきまして2億9,100万円、流域下水道事業債につきまして2億900万円をそれぞれ増額し、その限度額を57億6,630万円とするものでございます。 120ページをごらんいただきたいと存じます。初めに、歳入でございますが、款30繰入金につきましては、2,100万円を減額するものでございます。 款45市債につきましては、5億円を増額するものでございます。 122ページをごらんいただきたいと存じます。次に、歳出でございますが、款5総務費につきましては、2,100万円を減額するものでございます。目5一般管理費につきましては、職員給与費を減額するものでございます。 なお、人件費につきましては、124ページの給与費明細書によりまして御説明申し上げます。上段の表の比較欄にございますように、給料につきまして1,200万円、職員手当につきまして550万円、共済費につきまして350万円をそれぞれ減額し、合計2,100万円の減額となるものでございます。 恐れ入りますが、122ページへお戻りいただきたいと存じます。款15公債費でございますが、元金償還金など5億円を増額するものでございます。 続きまして、135ページをごらんいただきたいと存じます。議案第254号平成18年度相模原市老人保健医療事業特別会計補正予算第2号につきまして、御説明申し上げます。 第1条でございますが、今回の補正予算につきましては、歳入歳出にそれぞれ3,700万円を追加いたしまして、歳入歳出予算の総額を318億6,300万円とするものでございます。 142ページをごらんいただきたいと存じます。初めに、歳入でございますが、款25繰越金につきましては、3,700万円を増額するものでございます。 144ページをごらんいただきたいと存じます。次に、歳出でございますが、款5総務費につきましては、3,700万円を増額するものでございます。目5一般管理費につきましては、職員給与費の増額や、後期高齢者医療制度改革に要する経費を計上するものでございます。 なお、人件費につきましては、146ページの給与費明細書によりまして御説明申し上げます。上段の表の比較欄にございますように、給料につきまして800万円、職員手当につきまして900万円、共済費につきまして200万円をそれぞれ増額し、合計1,900万円となるものでございます。 続きまして、155ページをごらんいただきたいと存じます。議案第255号平成18年度相模原市介護保険事業特別会計補正予算第1号につきまして、御説明申し上げます。 第1条でございますが、今回の補正予算につきましては、歳入歳出にそれぞれ1,200万円を追加いたしまして、歳入歳出予算の総額を217億6,700万円とするものでございます。 162ページをごらんいただきたいと存じます。初めに、歳入でございますが、款30財産収入につきましては34万円、款45繰越金につきましては1,166万円をそれぞれ増額するものでございます。 164ページをごらんいただきたいと存じます。次に、歳出でございますが、款5総務費につきましては、1,166万円を増額するものでございます。目5一般管理費から目10認定調査等費につきましては、職員給与費の増額や、合併準備費として国民健康保険団体連合会に支払う事務経費等を計上するものでございます。 なお、人件費につきましては、166ページの給与費明細書によりまして御説明申し上げます。上段の表の比較欄にございますように、給料につきまして800万円の減額、職員手当につきまして2,000万円の増額、共済費につきまして130万円の減額で、合計1,070万円となるものでございます。 恐れ入りますが、164ページへお戻りいただきたいと存じます。款25基金積立金につきましては、34万円を増額するものでございます。 続きまして、175ページをごらんいただきたいと存じます。議案第256号平成18年度相模原市簡易水道事業特別会計補正予算第1号につきまして、御説明申し上げます。 第1条でございますが、今回の補正予算につきましては、歳入歳出からそれぞれ80万円を減額いたしまして、歳入歳出予算の総額を8,060万円とするものでございます。 182ページをごらんいただきたいと存じます。初めに、歳入でございますが、款25財産収入につきましては、2万円を増額するものでございます。 次に、款30繰入金につきましては、82万円を減額するものでございます。 184ページをごらんいただきたいと存じます。次に、歳出でございますが、款5総務費につきましては、職員給与費82万円を減額するものでございます。 なお、人件費につきましては、186ページの給与費明細書によりまして御説明申し上げます。上段の表の比較欄にございますように、給料につきまして100万円の減額、職員手当につきまして38万円の増額、共済費につきまして20万円の減額で、合計82万円の減額となるものでございます。 以上をもちまして、議案第251号平成18年度相模原市一般会計補正予算第5号及び特別会計補正予算5件につきまして、説明を終わらせていただきます。 続きまして、県知事提出議案第1号及び第2号につきまして、御説明申し上げます。 両議案とも、地方自治法第295条の規定に基づきまして県知事から提案されたものでございまして、いずれも財産区に関する議案でございます。恐れ入りますが、議案集の357ページをお開きいただきたいと存じます。県知事提出議案第1号相模原市川尻財産区議会設置条例及び359ページの県知事提出議案第2号相模原市中沢財産区議会設置条例につきまして、あわせて御説明申し上げます。 城山町の川尻財産区及び中沢財産区では、昭和30年の城山町の町制施行時より、財産区に関して、町議会にかわって議決権のある財産区議会を選択し、設置しているものでございます。合併後の新市におきましても、引き続き、財産区議会を設置するために条例を制定するものでございます。 条例の内容でございますが、第1条は、地方自治法の規定に基づき、川尻財産区及び中沢財産区に財産区議会を設置するものでございます。第2条は、財産区議会の議員の定数を川尻財産区議会では8人に、中沢財産区議会では7人に定めるものでございます。第3条は、議員の任期を4年と定めるものでございます。第4条は、議員の選挙権について、財産区の区域に住所を有する者と定めるものでございます。第5条は、議員の被選挙権について、第4条と同様に、財産区の区域に住所を有する者と定めるものでございます。第6条は、議員の選挙に用いる選挙人名簿について定めるものでございます。 附則でございますが、議員に係る経過措置といたしまして、現に城山町の川尻財産区議会及び中沢財産区議会の議員である者は、新市における当該財産区議会の議員とみなし、任期をその残任期間といたすものでございます。なお、両条例は、平成19年3月11日から施行いたすものでございます。 以上で、県知事提出議案第1号及び第2号の説明を終わらせていただきます。よろしく御決定くださいますようお願い申し上げます。 P.62 今井満議長
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出典と確認状況
収録範囲:付属の議事録です。議会史・よもやま話の資料として、会議全体(他の議員・執行部の発言を含む)を原文のまま載せています。本体の検索・一覧・件数には含めていません。
出典確認済み。公式資料:https://ssp.kaigiroku.net/tenant/sagamihara2/SpMinuteView.html?council_id=92&schedule_id=2&power_user=true
相模原市 平成18年 12月 定例会 11月21日-01号(公式発言集)
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記録ID 01a0c5ca-f0be-7eea-80c6-d5f47a04a16e 最終更新 2026/09/22 06:34