「庁内ベンチャー制度」の経過 議会でのやりとり

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2 件の記録で、本人の質問または答弁に「庁内ベンチャー制度」が出てきます(2006年〜2022年)。語を含む質問 4 回。

この経過は、公開している記録から機械的に抜き出したものです。発言の履歴であり、政策の進捗ではありません(分かること・分からないこと)(質問は問、市側の答弁は答)。運営者による解説はまだありません。各記録を開くと、該当箇所に印が付いた全文が読めます。記録の一覧で見る

2006年(平成18年)

【一般質問】平成18年 6月 定例会 06月13日-03号

一般質問 2006-06-13(2006年(平成18年)6月13日) 7 か所で言及

問 最後に、庁内活性化策について、庁内ベンチャー制度の導入についてお伺いいたします。 続きを読む

答 小川勇夫市長 庁内ベンチャー制度の導入についてでございますが、本市では、現在、職員提案制度や政策研究員の募集などを通じて、事務事業の改善や新規事業の創出、職員の意識、意欲の向上などに努めております。発案者みずからが事業の推進に携わることにつきましては、本年3月に策定した相模原市人材育成基本計画の中で、事務改善の報告及び提案の奨励制度と人事配置との連携を掲げたところでございまして、実現に向け、システム化を図ってまいりたいと考えております。今後とも、職員… 続きを読む

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問 それから次に、庁内ベンチャー制度についてなんですけれども、制度としてシステム化を図っていくということですが、課題もまだまだあると思います。ベンチャー制度で始まった事業の評価、それ… 続きを読む

答 小星敏行総務部長 庁内ベンチャー制度につきまして、ベンチャー制度としてシステム化を進めると、こういうことにつきましては、先ほど市長、御答弁を申し上げましたように、まず、職員提案制度と人事配置の連携の実現、こういうようなことが大事だと、このように思ってございます。それから、お話にもございましたけれども、事業の内容がどうなのか、それから評価方法をどう明確化するか、そういうふうなシステムが非常に大事だと、こんなふうにも思っているわけでございます。それとともに、… 続きを読む

問 また、庁内ベンチャー制度についてでありますが、私も昨年来、情報収集、分析に努めて、職員の方ですとか民間の企業の方々、社内ベンチャーシステムという形で、社内ベンチャー制度ですか、い… 続きを読む

答弁の対応箇所は自動では特定できませんでした。記録で確認してください。

2022年(令和4年)

【決算審査】令和 4年 9月 決算特別委員会総務分科会 09月06日-01号

決算審査 2022-09-06(2022年(令和4年)9月6日) 1 か所で言及

問 …の育成について伺う。私は、平成18年6月の定例会で、庁内活性化や人材育成に関して庁内ベンチャー制度を提案する一般質問を行い、当時の小川市長からは、今後も職員が持つ可能性や能力を最… 続きを読む

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