「庁内電子システムのダウンサイジング」の経過 議会でのやりとり

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1 件の記録で、本人の質問または答弁に「庁内電子システムのダウンサイジング」が出てきます(2006年〜2006年)。語を含む質問 2 回。

この経過は、公開している記録から機械的に抜き出したものです。発言の履歴であり、政策の進捗ではありません(分かること・分からないこと)(質問は問、市側の答弁は答)。運営者による解説はまだありません。各記録を開くと、該当箇所に印が付いた全文が読めます。記録の一覧で見る

2006年(平成18年)

【一般質問】平成18年 12月 定例会 12月06日-04号

一般質問 2006-12-06(2006年(平成18年)12月6日) 4 か所で言及

問 次に、庁内電子システムのダウンサイジングについて、お伺いします。本市では、年間10億円程度のランニングコストを必要としております、ホストコンピューターによる基幹システムが稼働しておりますが、この… 続きを読む

答 小川勇夫市長 次は、庁内電子システムのダウンサイジングについてでございます。本市の情報化は、昭和40年代のホストコンピューターの導入による集中管理から始まったものでございますが、その後、個別業務の最適化の要請から、多くの業務でサーバーシステムを導入し、現在は、ホストコンピューターとサーバーの両システムを運用している状況でございます。システムのサーバー化は、一定の成果を果たしているものの、システムの分散化による維持管理コストの増加や、システムに係る人員… 続きを読む

この記録のほかの該当箇所(1)を表示

問 それから、庁内電子システムのダウンサイジングについての再質問ですが、制度改正時の修正の容易さを考えるという話がありました。来年ちょうど組織改編がありますので、システムに影響があると思います。ここ… 続きを読む

答弁の対応箇所は自動では特定できませんでした。記録で確認してください。

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