「汚水私費の原則」の経過 議会でのやりとり

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1 件の記録で、本人の質問または答弁に「汚水私費の原則」が出てきます(2012年〜2012年)。語を含む質問 2 回。

この経過は、公開している記録から機械的に抜き出したものです。発言の履歴であり、政策の進捗ではありません(分かること・分からないこと)(質問は問、市側の答弁は答)。運営者による解説はまだありません。各記録を開くと、該当箇所に印が付いた全文が読めます。記録の一覧で見る

2012年(平成24年)

【一般質問】平成24年 9月 定例会 09月26日-05号

一般質問 2012-09-26(2012年(平成24年)9月26日) 5 か所で言及

問 次に、雨水公費、汚水私費の原則について伺います。まず、本市の下水道管のうち、合流式の部分はどれだけあるのか、また、その割合により、終末処理場の負担金がどれだけふえているのかに… 続きを読む

答 古川交末土木部長 次に、企業会計方式への移行後に、一般会計の負担すべき経費の内容と移行初年度の負担見込み、経営収入の目途、起債と耐用年数に係る考え方についてでございます。一般会計で負担すべき経費につきましては、毎年、国が示す繰出基準に一部本市独自の項目を追加した下水道事業繰出基準をもとに、一般会計の負担すべき経費の明確化を図りました。内容といたしましては、雨水公費、汚水私費の原則を踏まえ、維持管理費は、雨水処理にかかる経費は一般会計から繰り入れるものとし… 続きを読む

この記録のほかの該当箇所(1)を表示

問 …るということですので、しっかり対応してもらいたいということ。それから、雨水公費、汚水私費の原則ということですけれども、企業会計に移行するのは汚水の部分で、雨水の方はくっついて… 続きを読む

答弁の対応箇所は自動では特定できませんでした。記録で確認してください。

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