「津久井地域との合併後の消防団組織のあり方」の経過 議会でのやりとり

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1 件の記録で、本人の質問または答弁に「津久井地域との合併後の消防団組織のあり方」が出てきます(2006年〜2006年)。語を含む質問 1 回。

この経過は、公開している記録から機械的に抜き出したものです。発言の履歴であり、政策の進捗ではありません(分かること・分からないこと)(質問は問、市側の答弁は答)。運営者による解説はまだありません。各記録を開くと、該当箇所に印が付いた全文が読めます。記録の一覧で見る

2006年(平成18年)

【一般質問】平成18年 6月 定例会 06月13日-03号

一般質問 2006-06-13(2006年(平成18年)6月13日) 2 か所で言及

問 次に、津久井地域との合併後の消防団組織のあり方についてお伺いします。消防団組織につきましては、合併により形としては統合が行われておりますが、実際には旧市町の団組織をそのまま残している状況です。地域事情… 続きを読む

答 小川勇夫市長 次に、津久井地域との合併後の消防団組織のあり方についてでございますが、藤野町、城山町の各消防団とは合併協議会の調整方針に沿って、今月中に協議をし、新市の消防団組織の一体性が確保できるよう検討する予定でございます。また、消防団の研修等につきましては、津久井、相模湖両消防団の活動に係る訓練、研修に相模原消防団と異なる部分があるため、今年度は3団での合同研修を実施して、一体性を確保しながら、従前の訓練、研修も一部実施することといたしました。今… 続きを読む

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